丸型一式 コンパクトバーナー(5)ヘッドについて,,,
新型のヘッドについて テストを繰り返していました。
そして このままでは使えない! と結論が出ました

↑新型のイメージですが メッシュを圧縮する金属(スペーサー)が
ヘッドの上を覆っています。 (開口部が横を向いている)

↑一方旧型 は 開口部が上に向いています
この違いが一番ではないか?? と思っているのですが 新型の燃焼効率が
旧型にかなわないのです。
@燃焼させて お湯を沸かすと 余計時間がかかる (これが一番判る結果!)
@ヘッド周りの温度上昇が 新型の方が早い!(つまり 熱を本体に奪われている!)
新型のガスはメッシュにより乱流を起こし 横に噴射されるのですが
噴射された燃焼ガス及び炎は上に向かいます この炎が
ヘッドから十分距離を置かないで燃えているようです
(目で見ると 離れているようですが...)
ヘッド上部のスペーサーを必要以上に熱し この熱が熱伝導で
ヘッド 及び 本体に伝わって行き 熱効率を落としているようです。
今までの経験から Jetにガスを供給するシリコンホースの
熱による変色でも ヘッドに伝わっている熱量の多さが伺えます。

↑写真はマンティスですが 同じように熱を受けて白くなったホース
(マンティスは旧型ヘッド開発により 炎をヘッドから引き離して克服しました)
出来れば メッシュから出たガスは すぐに 上 または斜め上に
噴射されれば ヘッドが熱を回収することが無いように思われます。
現在 丸型一式は旧型ヘッドの部品に組み替えています。
そして ゴ〜〜〜〜 と音を出しています。。
さて どうしたものか? 私的には 音があった方が 好きなんで
このままでも良いかな と思っちゃっているのですが・・。
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そして このままでは使えない! と結論が出ました

↑新型のイメージですが メッシュを圧縮する金属(スペーサー)が
ヘッドの上を覆っています。 (開口部が横を向いている)

↑一方旧型 は 開口部が上に向いています
この違いが一番ではないか?? と思っているのですが 新型の燃焼効率が
旧型にかなわないのです。
@燃焼させて お湯を沸かすと 余計時間がかかる (これが一番判る結果!)
@ヘッド周りの温度上昇が 新型の方が早い!(つまり 熱を本体に奪われている!)
新型のガスはメッシュにより乱流を起こし 横に噴射されるのですが
噴射された燃焼ガス及び炎は上に向かいます この炎が
ヘッドから十分距離を置かないで燃えているようです
(目で見ると 離れているようですが...)
ヘッド上部のスペーサーを必要以上に熱し この熱が熱伝導で
ヘッド 及び 本体に伝わって行き 熱効率を落としているようです。
今までの経験から Jetにガスを供給するシリコンホースの
熱による変色でも ヘッドに伝わっている熱量の多さが伺えます。

↑写真はマンティスですが 同じように熱を受けて白くなったホース
(マンティスは旧型ヘッド開発により 炎をヘッドから引き離して克服しました)
出来れば メッシュから出たガスは すぐに 上 または斜め上に
噴射されれば ヘッドが熱を回収することが無いように思われます。
現在 丸型一式は旧型ヘッドの部品に組み替えています。
そして ゴ〜〜〜〜 と音を出しています。。
さて どうしたものか? 私的には 音があった方が 好きなんで
このままでも良いかな と思っちゃっているのですが・・。
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