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医療ボランティアをしている Mさんから  蝶が岳に入った時のお写真を頂きました。

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夏の 蝶が岳のテント場から見た北アルプスです

 夏山シーズン 皆様 身体に気を付けて無理の無い登山を心掛けくてださいね!


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いつもFREELIGHTをご利用いただきありがとうございます。

FREELIGHTでは 欠品中のSpinnZack35Cに変わり SpinnZack35Dを発売いたします。※


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本体ポケットにはメッシュ素材ではなく FREELIGHTオリジナルDyneema生地 Dnylonを採用。

・ 本体重量 300g    《 パッド類(18g)  バンジー類  ウエストベルト全てを取りつけた場合の重量380g 》

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    ※ SpinnZack35C sigoku  Spinnap35CS/shigoku  は継続販売となります。

| FREELIGHT | 07:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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FREELIGHT CONNECTING PIPE / 連結 パイプ 

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FIZAN TREKKING COMPACT FRELIGHT model を 1セット(2本)使い 
1本のロングポールを作る オリジナルの CONNECTING(連結)パイプです。

TREKKING COMPACTのグリップパイプを外し CONNECTING PIPEに 
先端パイプと中央のパイプを 両側からセットすることにより1本最長2mの
ロングポールを作ることが出来ます。
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 length: 40cm    weight :  26g 

 material : extra super duralumin 7001A   

高い位置にタープを設置する時、 大きなタープを下から突き上げたい時などご利用ください。

・強風時など強い力が加わると破損の可能性があります。 状況を判断してご利用ください。
・1本の価格となります、 FIZAN TREKKING COMPACT FRELIGHT modelは別途ご購入ください。


FREELIGHT SHOP >> FREELIGHT CONNECTING PIPE / 連結 パイプ   

| FREELIGHT | 14:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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何時もFREELIGHTをご利用いただきありがとうございます。

      『 タープとは日差し・雨を防ぐための布 』

FREELIGHT SHOP >    M Tarp

FREELIGHTは今までにない 新しい発想の 「 Tarp 」を発売いたします。

名前からもお判りになる方も多いと思いますが M シェルターを開発中に

生まれたアイディアを基に作られた マルチな布なのです。

発売準備に入りましたので その用意が整うまでのお時間 情報を順次UPさせていただきます。

M Trap は 1枚の布なので 幕面を開放して解放感ある使用も可能。

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7~8名がミーティング出来るスペースです。 (ポール2セット使用)

また

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販売予定のFIZAN FREELIGHTオリジナルパーツを使うと  
ロングポールが出来上がるのでこのような張り方もできるでしょう。

さらには2本のロングポールを使って両面UPでこれ以上の開放も・・・ありかもしれません。


確かにトレッキング中にこのような張り方は普通しないかもしれません。

しかし私たちが 2016年にインカトレイル(ボリビア)を歩いた時 
雨季と言うこともあり道中連日雨に降られ 全身ずぶぬれで4日間過ごした期間がありました。

この時 雨を高い位置で防ぐ大きな布 (この時はSwing Tarp)が宿営地では大変重宝したのを
覚えています。


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ジャングルと言うこともあり 虫対策で宿泊はドームでしたが 少しでも身の回りの物を
乾かしたい・・・ テントの中に水分を出来るだけ持ち込みたくない・・・  そんな思いでした。

もしこの時 M Tarpがあれば  時にはシェルターとして荷物を守り

着替えの最中は ある程度の虫から身体を防いでくれたでしょう・・・

時には大きな幕として Swing Tarp以上に活躍したのではないか? 

と 今 想像します。

重量の追加なく 使い方の可能性が広げられたら・・・  
それは そのシーンでの適応性をさらに広げてくれるのではないでしょうか。

M Tarp を M シェルターと 連結してみる

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M Tarp と Mシェルター Guide ※ を連結してみました。

Mシェルターの頂点にはポイントが取れるようになっているので ここにM Tarpの片側ポイントがフック出来ます。 
勿論Tarpなので完全に密閉するようにセットすることはできませんがそれでもこのようなシルエットを作ることが出来ます。

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4名がゆったり横になれ ミーテイングできるスペースも・・

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可能性は広がりますね。

※ M Trailでも同じように密閉は出来ませんが 連結は可能です。

もう一つ M Tarp には普通のTarpに無い パーツがあります

マイクロフック 
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M tarp独自のパーツとなるマイクロフックは シェルター形状にM Tarpをセッテイングした時に
前後2ヵ所出来る生地の合わせめに 片側3か所 両方面で6か所 設置されています。

このフックを使うと 生地と生地を接近して留めることが出来 ある程度クローズした空間が作れるのです。

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    ( マイクロフックを留めた姿の M Tarp )

この空間は不安定な天候な時でも テント程でないかもしれませんが 今までのTarpにはない
安心できるスペースを提供してくれると思います。

※ 普段からシェルターを使われているベテランなら このマイクロフックにより木の枝などを使って
   換気口を作る事も可能でしょう。
 
マイクロフックを使った簡単なセットアップ。

Tarpに慣れていない方はセットアップが大変だとお聞きしますが M Tarpは本当に簡単です。

その方法は ひとまず  M シェルタースタイルにセットアップする方法です。

全てのマイクロフックを留め Mシェルターのように四角くペグダウンし ポールを立てます

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この時ポールはMシェルターほど力強く立ちませんが 引き綱が無くてもポールは立ってくれるので
このポールを引き綱で引いてあげれば簡単に引き綱とペグでポールを固定できます。

そしてその後に 希望な形に変更すれば いとも簡単にセットアップが出来るのです。


FREELIGHT SHOP >    M Tarp





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  多彩    多用途    多機能     そんな 軽量 トートバック いかがですか?

       D-tote  >> http://freelight.shop-pro.jp/?pid=79943287


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| FREELIGHT | 10:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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UL Manta

UL.Manta / UL.マンタ 発売となりました
                   >>    http://freelight.shop-pro.jp/?pid=118899200




| FREELIGHT | 16:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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先日から紹介させていただいていた「UL.Manta」。
いよいよ明日、発売となります。

「Manta」はスペイン語で「毛布」の意味。

この製品は私たちが南米で商品テストを繰り返している時に生まれたアイディアを基に、NANGAさんと共同開発したマルチパーパスなダウン毛布です。
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「UL.Manta」本体には8か所のボタンフック&ループがあり、肩掛けスタイルで使用しても、フックで止めることで肩からずり落ちることもなく、両手を使って作業ができます。

もちろん腰巻のように体に巻いても留めることも可能です。

このスタイルなら山小屋やテント内だけでなく、登山口に直行する夜行バスの中、エントリーポイントに向かう道中、冷房の効きすぎた夏の電車の中など、いろいろなシーンでお使いいただけるのではないでしょうか?
寝転ぶ
さらに、「UL.Manta」のボタンフックにクッションコードを絡めて、スリーピングマットを抱き込むようにセットすれば、就寝時の、ダウンの上掛けとして使用できます。
この使い方なら上掛けが身体からずり落ちることもないので、夏のシーズンならシュラフの代わりにお使いいただくことも可能です(更なるステップアップも企画中です)


そして一番おすすめな使い方
それはすでに発売中のシュラフ「Wrapta」と「UL.Manta」のコラボ利用です。
寝転がる
1.「UL.Manta」は「Wrapta」と一体化することができます。

「Wrapita」内部には、発売当初から「UL.Manta」とのコラボを想定して、上面左右に8か所のループを付けてありました。
「UL.Manta」が完成したことで、「Wrapta」と一体化するように固定することができます。


2.快適な保温性

「Wrapta+UL.Manta」で、ダウンの総量は500gになります。このダウン500gが身体を包むことにより十分な保温性が発揮されます。
通常では、ダウン量900g程度のダウンシュラフクラスのパフォーマンスが期待できます。※


3.Wrapita 710g+ Manta 335g 合計 1045gと非常に軽量

通常では、ダウン量900g程度のダウンシュラフの場合、その全体重量は1500g以上となってしまいます。
しかし、FREELIGHTが追求した合理的な組み合わせ「Wrapta+UL.Manta」では、
Wrapita 710g、Manta 335gとなり、合計1045gと、非常に軽量に収めることができたのです。

このスタイルによって、他にも多くの優れた特徴を見ることができました。


「Wrapita+UL.Manta」の2重構造によって、生地と生地の間にはデッドエアースペースが生まれ、さらなる保温効果が期待できます

またUL.Mantaは、側面が垂れ下がるようにWraptaにセットされるので、身体側面もダウンがしっかり身体を包み込むます

更にUL.Mantaの足元寸法は余裕を持った設計がされているので、足が冷えるときにはダウンで包み込むように使用することができます。足が熱くなるという時には開けて使用することも可能です

足元だけでなく首元も同様で、Wraptaの首のラインより、UL.Mantaの方を長く設計しているので、 このダウンが首のラインにフィットして冷気の侵入を防ぎます。
もちろんこの部分もフックを外せば開けて使用することもできるのです。


つまり「UL.Manta」の、首元をかける/かけない、足元をかける/かけないと調整することで、好みの保温力を得ることができるということです。

単体でも、「Wrapta」とのセットでも、優れた性能を発揮する「UL.Manta」。

フィールドでの快適な活動、快適な睡眠のために、ぜひご検討ください。



※NANGAさんと協議させていただきましたが、「Wrapta+UL.Manta」の組み合わせでは、構造上、「参考快適使用温度/使用可能限界温度」など、「ヨーロピアン・ノーム(欧州安全規格。シュラフの使用温度基準は“EN13537”を適用する)」では数値化できないとのこと。
あくまで経験上の参考値として、「参考快適使用温度/使用可能限界温度」の目安として、-12℃~/-25℃ と想定しています。

| FREELIGHT | 12:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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