2007年12月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年02月

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Jet(11)
前回失敗した鍋部分の改造を続行しました
NABE_20080130160300.jpg

とりあえず同じダイソー12cmミルク鍋下部をCutして
ドーナッツ状にします(ここから炎が入る)
サイドに6mmの穴を空けて行き空気の流れ道としました

次に今まで使っていたPC用の放熱フィン代わりに
アルミ製ガラスレールをCutして利用予定
NABE1_20080130160638.jpg

さて・・・くみ上げたらどんな性能がでるか・・・

次回は組み上げてみます

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| ☆徒然・・・・ | 16:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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(Peru12)
すでにマチュピチュ内に戻った時には午後4時、 そろそろ帰る時間だろう。 
明日もあることだしマチュピチュ内部を最短コースで通り抜け帰りのバスに向かった。 
何時しかまた強い雨が降り出し100円ショップで購入したポンチョは大活躍。
PERU0285Machu Picchuへ

バス乗り場は長い列が出来ていたが、次々来るバスに乗客は吸い込まれていく。 
自分の番がきたので乗り込むと最前列が開いている! 
せっかくだからと座ったのは良いが次から次から乗り込む乗客が目の前で雨具を脱ぐ
‘‘(><;)%
水しぶきのオンパレード・・最悪だ!おまえら!学校で習わなかったのか!!
乗り物の中に入る前に雨具は外すって!!
人種と言うか ある国と言うか・特定の国の人間が大体がこうである!
(私の目の前に現れる人がそうなだけで 皆と言う訳ではないかも知れないが・・ 
デカイスペイン語話す白人と 昔植民地であった国が独立して英語を母国語に
世界を牛耳ろうとする国の白人達。。。。)
やっと全席が埋まり 水しぶきも売り切れになり バスは発車。
PERU0279Machu Picchuへ
  
あ~~疲れたな~~・・ でも いい1日だったな~~  
早くシャワー浴びてえな~・ご飯も朝からサンドイッチ2個だけだな・・
 と ポツポツと思い出し 眠気を覚えてうとうととして来た。 

キッ キ~~~ プゥシュ~~ ん(@_@)??
まだ街の手前だけど・・運転手が降りた な 何よ? 

次からきたバスが次から次へと追い抜いていく・・。
macyu_20080129095905.jpg

何あったの? 説明しろよ説明!(どうせスペイン語じゃ判らないけど・・) 
運転手は先ほどから工具を出したり無線に向かって話したり 
雨の中バスの外に出ている。。 パ・・パンクか~~(@_@)この期に及んで・・・
しばらくすると運転手は全ての動きを止め外にたたずんでいた。 
15分後に新しいバス (バス自体は相当ボロ)
が迎えに来て乗り換えさせられた 乗り換え時に確認したところ左前が見事にパンク! 
  !写真撮ってやればよかった!
乗り換えたバスは5分ほどで終着点に到着し 
やっと今日のマチュピチュ観光が終わった。

ボロホテルに戻りシャワーを浴びようとお湯を確認するが出ない・・
またかよ~~・・イライラ(--;) アグアスカリエンテスって温泉町だろ!
(アグア=水+カリエンテ=熱い>温泉)
ホテルの女性に告げると 蛇口を回して5分待てと言う!
でも出ない・・(-_-;)ケッ ボロが!・・・ ホテル決める時出るって言ったじゃん!  
またクレームをつけると彼女が弄くりに来る。 でぇ~も 出ない!  
完全に 不機嫌になる! サムイ! って!
今度は下の部屋のシャワーを使えと!言い出す。 
まあ しゃあない 言われるままに下の部屋で使うが・・
ヌルイ・ヌルイ・(-_-メ)・ 無いよりはましなのでさっさと汗を流し、
身体を温めるためベッドに潜り込んで少し眠った。

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| ☆徒然・・・・ | 09:45 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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フェールラーベン エンデュロウルトラライト30なるザックを
を入手しました。
         BAG.jpg

最近まで使っていたのは20年以上前のニッピンのフレームベルン!
プラスチックフレームが入った頑強なアタックザックで現在も少しの手直しで
元気に働いてくれています。
日本の山々からバックパックで歩いた異国・・
なんか死ぬ時までフレームベルンは 手元にありそうな・・・

でも近くに行くのには重いかな? なんて昔は考えもしなかった事思うようになって。
軽いザックを探した結果 コストパフォーマンスを含め
フェールラーベンのエンデューロにしました。
素材:ポリエステル・Wリップストップ・耐水圧:3000mm
●サイズ:容量30L・高60×幅28×奥行18cm
●自重1160g
ほんとうに30Lあるか???とも思いますが まあ十分かな??
以前のザック素材とは違いリップストップの生地は軽くて薄い!
(パラシュート生地なんかもリップストップですね)
      BAG1.jpg


背負う所のパットもしっかりしているのでお気に入り!
どうも ウルトラライトの超軽量系ザックのパットなど何もなし!
には抵抗があり これぐらいがいい感じだと思いますけど。。。。


さあ これで どこ行こうかな??

最近使い出したザックのお話でした~~
(なかなか記事が少ないので 見かけた方教えてくださいねm(__)m)

| ☆徒然・・・・ | 10:12 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Jet(10)
【失敗】
鍋部分の改造に取り掛かりました。

内容は

@前回PC用放熱フィンを取り付けた箇所に
  今回はアルミ製のガラス用スライドレールをこの代わりに利用。

@鍋下部に同じアルミでカバーをつける

でしたが。。。。。。。
無残!! ドリルで穴あけの時、 ドリルの刃が食い込み
バキバキっと破壊してしまいました。

何か他の方法で 下部の構造を考えなくては!

なんとも  情けない話 発表できる状況でないので
進展無し で 今回は終わります   m(__)m

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| ☆徒然・・・・ | 10:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Peru(11)
マチュピチュ奥の部分のワイナピチュ入り口に到着 時間も遅いし
1日400人と言う規制があるのでどうせ入れないなと窓口を覗いてみると
え??まだ200人ぐらい? (--;)ド~スルカ??・・・
明日の天気も判らない事だし、明日土砂降りで登れるかどうか判ないから今日中に登る事にした。
WAINA.jpg

入り口で係りのオバサンと少し話し4時には戻りだしてね と念を押され 入山!
始めはどんどん下っていく・・  嫌だな~~下ればその分登らなきゃいけないジャン・・・・・
そして今度は登り! そしてワイナピチュの手前の小山を左に巻いて道は続いている。 
先を見ると目の前のワイナピチュには何名かの登山中の人が見える。  
そしてその先また下り。まただよ下り・・・右から出た大岩をくぐり
さあ! ここからワイナピチュ登山が始まる。
WAINA1.jpg

道は左右に振りながら高度を稼ぐ 
目の前にはアメリカ人のグループがペチャクチャ騒々しく話しながら登っていく・・。
こいつら雨で道はグチョグチョなのにズボンはダラダラで裾がビチャビチャ 
中の一人は踵つきのサンダルで足はべチャべチャ。 
つまり目の前にはペチャクチャで グチョグチョ ・ダラダラ でビチョビチョ
そしてべチャべチャな奴らがいるのだ、目障りだ!!また雨が降り出してきたというのに??
こいつらナゼ(?_?)そんな不快な状態で平気なんだろう?? あ~目障り!! 
どうでもいい事だが なぜか苛つきながら登っていった。
やつと40分近くかかって頂上直下まで来たが、ここからが岩の階段!
すべるのでロープに捕まりながらよじ登る。
雨も強くなってきた・・。 ここらで先ほどのべチャべチャ軍団がいなくなった。
どうやら引き返している人がいるようで、極端に人がいなくなってきたのだ。
それでも狭い岩の隙間をくぐり抜け先に進む 次の岩の隙間にさしかかった所で豪雨
・・ヤバイな・・・・風も強いし。
この岩の下で しばし雨宿りすることにした 駄目なら ここまで来て下山だな・・あ~あ・・。
他に2名 同じ考えか岩の陰に避難してきた 言葉少なく 3名で愚痴る・・・(>_<)
15分ぐらい待っただろうか 雨が止んだ やっぱ俺は凄いね! 
神は味方しているよ! と日本語で独り言。
岩の隙間を通り抜け 上に出てみると もう登りは無い!(≧∇≦)~~*
どうやら頂上の岩の下で雨宿りしていたようだ。 濡れた岩が滑るので 
恐る恐る歩を進め 山頂の岩に登った。
WAINA2.jpg

風により雲が時折切れマチュピチュ全景が見える。  
いや~ さすがに感動と言うことより 写真写真・・・
記念記念 ピース ピース・・やったド~~ で サッ 帰ろう 帰ろう・・ 
5分10分で 山頂の岩から降りた。  
まるで観光ツアー参加の写真パチパチ 終わったら 次ぎ 次ぎ状態である。
岩は濡れているし時折振る雨は気持を盛り下げるし、 
濡れて気持良い状態じゃないのでこんな感じなのである。
帰り道は往路で通った岩の間を抜けるルートではなく遺跡の中を抜けるルート 
通常晴天時に多数の人が上がった場合
往路で使ったルートを人が行き交うと大変な渋滞が予想される、
そこで往路は別の道に誘導しているのだろう。
しかしこの復路が問題!!頂上直下から右に出てすぐに一枚岩!
この岩は10mもありそうな一枚岩で足場がない。
滑り台のような角度でそびえているのだ。
さすがに晴天時は表面がツルツルということも無いのでゆっくり降りれば
問題ないのだろうが・・今日は雨!それに時折強い風が吹きつける。
ましてやこの岩を過ぎた所には1つのストッパー代わりになる小岩があるだけ 
その下は崖! これは恐いよな~~などと思ってビビリながら降りた。
降りきった所で写真を撮っていると後ろからヒエ~~(外国語?)
と言ったような声が聞こえた (@_@)
振り返ると女性が降りるに降りられない・登るに登れない状況で岩にへばりついて動けないでいたのだ。 
途中で追い抜いた女性だったが、その姿を見て笑っているのを見られているのでさすがに助けないわけには行かず 足場を指示して降ろしてあげた。
やっと降りて彼女に感謝の意を示されてニコニコ(≧∇≦)~~* しかしすぐに又 
雨濡的狭間隔超急勾配超滑可能性有一直線長階段に出くわした・・
(なんか書いて見たら漢字ばかりなのでまとめた??のだけど、
解説は凄い勾配の長い一直線の階段が現れ、これが凄くステップが狭いので
足の置き場に困りなおかつ雨に濡れて滑る階段だったと言うような悪いことが重なった階段)だったのだ。ここもさすがに励ましながら降りたのだが、降りながら思った・・
あれ~~先降りちゃったよ・・もし 上から滑り降りてきたら俺も巻き添えだな、
そしたら死ぬな!先に行かせば良かった(>_<)・・と・・。
ドキドキしたが なんとか数分後無時に階段を抜けることが出来た。
ここでもう一度無時を喜びそうな物だが(~o~) Thanks! じゃぁね~~って感じであった。 
そんだけ??(^_^メ) 以前から痛めていた足が張ってきたので、 
サポーターバンドを巻きなおし、グチャグチャの道をトボトボ30分かけて下って生還した。

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| ☆徒然・・・・ | 09:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Peru(10)
MACYU.jpg

30分の休憩後 ポンチョ 水筒 ランチ カメラ2台 超小型三脚 
などを持参したリュックサックに詰め込みアルマス広場にあるマチュピチュの
入場チケット売り場に向かった。(最近マチュピチュ入り口よりここに移動)
窓口で偽造中国学生証を出してみたが 窓口に張り出されている
国際スチューデントカードではなければ駄目だと言う。
(ネットに出ていた情報にまたもや裏切られた・・ホテルの客引きも居なかったし!!)
くそ~~~~!
せっかく学生証偽造したのに!!今日は散々だ!(T_T)・・・・・・
2日分の購入も可能だと言うのでs/77×2 s/154(5250円)払う  
それにしても高け~な!ここペルーでは ほんと観光で儲ける姿勢ありあり!
 列車も高いし遺跡の入場料も高い・・
これら料金も年々上がっているので 気がつけばマチュピチュ入場料1日分で
田舎のペルー人が1ヶ月生活できることが可能になるかもしれない。
しかし それでも先進国の人々はマチュピチュ見たいよね!!
バス乗り場に移動後 ここでも2日分の往復チケットを購入 
勿論歩いて マチュピチュに行くことは可能だが・・
絶対嫌です こんな短い時間しか無い哀しい旅行者の私としては!
結構多くの欧米人やペルー人が歩いて登っている。
徒歩では2時間未満で着くらしいが・・ 時間があれば! あるなら! 
自分の足で登ってみたいものである・・でも無いでしょ(--;) 
バスのチケットはUS$で1往復$12(2日で$24 約2600円 バス往復 
入場料入れて2日分で7850円 なり~) 
バスはハイラム・ビンガム道路の入り口まで川沿いに少しずつ下り、
ウルバンバ川を渡った所から ツズラ降りでハイラム・ビンがム道路を登り始める! 
雨は小降りになって何時しか止んでいる時間帯も伺える。
最後の角を曲がり ついに マチュピチュの入り口サンクチュアリーロッジ
(唯一マチュピチュにあるホテルでUS$400以上! 
宿泊するには クスコでも同系列の5ッ星ホテルに宿泊する必要がある 
数年後廃止 博物館になる予定。)の前で泊まった。
バスを降りマチュピチュ内にトイレが無いらしいので入り口前にある
トイレ(s/0.5) を使ってから行動を開始した。
まず入り口横の係員詰め所でパスポートに入場の判子を押して入場。
(見過ごしがちだが 詰め所で頼むと判子が出て来るのだ。      
そしてコーナーを左に回ると・・・・・・
MACYU1.jpg

マチュピチュだ(@_@)・・・・・・・雨と霧?雲?の中その姿の一部を見せたのだ。
ちょっと感動・・しかし道はすぐそれら一部の建物が見える場所から離れ
森の中に入って行った、そして九十九折の坂をどんどん上がっていく。
5分ほど登ると急に開けた場所に出た。
そしてそこには写真で見たあのマチュピチュの全容が広がっていた!
すぐ上にはマチュピチュでマチュピチュ一番のビューポイント見張り小屋が見える。 
そこまで急いで登る!
出た~あの写真の風景だ! 写真に見た景色だ 目の前に広がっている  
(T_T)ウルウル。。。。。。。。
霧にかすむ姿が荘厳で素晴らしい!
反対側のワイナピチュも時折雲の中姿を見せている!   来ちゃったよとうとう!

家を出てから三日目 遠かったけど・・ ついに マチュピチュに立っている。
ずいぶん昔TVで見て 何時か行けるか??と思っていたその場所に来たのだ。   
これほど感激した風景はグランドキャニオン以来だろう!判っていても素晴らしい景色だ。
マチュピチュは世界遺産に自然環境&構造物で登録されている。 
しばらく動けないで見とれていたが雨が強くなったので 
復元された見張り小屋で雨宿りするために中に入った。   
近くにいた ガイドが構造を説明しているので英語ながら判るところを摘み聞く。
(しかし 良く判んない(--;))水分補給などして休みながら景色を見ていると
雨が止んできたのでインカ橋に向かうことにした。
(多分 今日は降ったり止んだりの繰り返し 様子を見て動くこととする)
 
インカ橋にむかう道の入り口ですれ違った元気なおばさんが「テンミニッツ!」と
声をかけてくれた。こちらも元気が出る!
途中バックに入れたサンドイッチをつまみながら 崖に刻んだ細いインカ道を進んでいくが
10分では何も現れない。(本当はNoFood ですが皆少なからず持っています)
やっぱりな・・元気レンベルが減少(~o~) 途中すれ違う人々は「まだまだだよ」と
教えてくれる。元気レベルさらに減少。 
それでも30分を過ぎた時、コーナーを曲がると突然現れた!
インカ橋だ!ただの崖にかかった2本の木の橋なのだが
見る価値のある素晴らしい景色だ! あんな道を昔歩いていたのだろうか? 
と思わせるほどの危険な道に続いている。
MACYU2.jpg

コカの葉を運ぶため作られた、とか 敵が攻めてきたときはこの橋を落としてマチュピチュ内へ
の敵の侵入を防いだ、とか言われている。昔の人のアイデアと技術力に感心させられる。
是非行かれた方がいいポイントですね。
只 人気のないこのインカ橋までの道とは言え 見通しの悪い所で 
ウンコするのはやめましょう!どうみてもインカ人の代物には見えません(--;)

出発から1時間半ほどしてもとの見張り小屋まで戻り 今度は坂を下って
マチュピチュ内部に進むことにした。
見所は沢山!ガイドが付かないので自分でセルフガイドするため、
マチュピチュの内部説明をプリントアウトして持参したガイドペーパーが役に立つ。
どうせ英語ガイドじゃ半分も判らないし多数居るスペイン語ガイドはもっと判らない。
上手くすれば日本人団体を見つけコバンザメ作戦!とも考えたが、
どうも行動パターンが違うようで見当たらない。
勝手に有名な建造物を見学 インティワナも見つけた。 
このインティワナ日時計の意味もあり、未知の力を秘めた岩とも言われている。
触ってパワーを貰いたいところだが、以前TV取材の時この岩を傷つけた
馬鹿クルーが居たおかげで 周囲にはロープが引かれ 見張りの人まで立っている・・・。
人目を盗んで(-_-;)と待ち構えるが 沢山の人々で切れ目がない・・
インティワナに触る!と言う野望は明日に残して他に移動(~_~メ)チッ 
お昼過ぎ頃にはだいぶ雨も落ち着き 時折晴れ間も見えるようになってきた。
MACYU3.jpg
 ↑これ空港の出入国管理官に見つかると文句言われる! な~~にもしてくれないくせに 
えらそうに文句言われます!!体験済み!注意してね(^^)

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| ☆徒然・・・・ | 10:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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友人と連れ立って 京成 立石に飲み行って来ました
言わずと知れた居酒屋天国 !!
どなたか【酔っ払いのテーマパーク】と評された方がいますが・・・
まさに 天国!パライソ!です。
いつもは【宇ち田】の開店前整列で1時半スタートなんですけど
今回は友人を待ってから出かけたので 6時立石と言う相当遅い
スタートになってしまいました。
とりあえず【宇ち田】へ行くとまだネタがありそうな雰囲気
3名の列に並びました。uchi.jpg

ウメ割り ガツ塩 ガツ生 レバ生 かしら塩 ダイコン 煮込み
でまずは一杯! 酒に弱い友人はすでに真っ赤に!
(この時間だと他にシロがあるのみ 他の物は完売です)
それにしてもいつ来てもおいしいお店で 脱帽です。これで総額2千円以下(^0_0^)

次は栄寿司で軽くつまみ。。。
ここ栄寿司も立石では超有名店 立ち食いで美味しく頂けます。
まぐろ ホタテ 貝ひも くらげ・・・お椀 小瓶のビールで
もっと食べたいけど 次にいけなくなるので ご馳走さまm(__)m
kushi2

最後は立石に新しく出来た 串揚げ(毘利軒)!
名店(串揚げ100円ショップ)のすぐ並びに突如出来たお店です。
当日火曜日は100円ショップが休みなので1軒だけの営業で
その影響か???満員 5分ほど待って入店しました。
kushi

串揚げは2本単位の注文になりますが
100円以下のメニューも数点 120円の物も数点置いてあり
好感が持てます! お勧めの(若鶏120円)も美味しかったですよ!
kushi1

ほんと酒飲みの聖地 京成立石!
         さて次の聖地巡礼は何時にしようかな?? 

| ☆徒然・・・・ | 09:49 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Jet(9)
【新型タンク用流量調節器】
出来上がりました!BONJ.jpg

部品は百均ボンベの蓋を利用 ある高さでCUTして
逆さにボンベにはめます(これによりタイトに取り付けられました)
あるサイトで見た構造をまねして小さな足もつけてみました。
ガスの流量調整は上部黒ネジを手で回して行います。
BONJ1.jpg

組み立ては 最初からシリコンホースを
ボンベにつけておいて はめ込むだけです。

重さは  10g!!
結構軽く仕上げることが出来ました。

さて 次は 鍋の見直しですかね・・・・

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| ☆徒然・・・・ | 11:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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アキバ&御茶ノ水周辺に買い物などの雑用で出かけた
ついでに 東京国立博物館で行われている宮廷のみやび展
覗いてきました。
貰った券でなのでついでに見たと言う感じでしたが・・
近衛家のお宝が多数出品されていて 
特に近衞家熈関係は興味深く見せてもらいました。
なにせあの時代の模写 自作の神様のような人! 
当時の道具だけであれだけの物を作り出すのだから
『凄い!』の一言
MIYABI.jpg

勿論内部は撮影禁止 なので入り口だけパチリと。。。

続いて アキバに向かってブラブラ 散歩ですが・・・
湯島天神経由でアキバに向かいました。 初詣!
yushi.jpg

境内では出店で賑わっていましたが 甘酒やの爺さんが良い感じなので。。
yushi1.jpg

甘酒嫌いなんで写真だけで撮っちゃいました。

撮影 softbank携帯  X01HT

PS。ジェットボイルの新型ボンベ流量コントローラー徐々に進んでいるので
   もうすぐUPします!

| ☆徒然・・・・ | 12:10 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Jet(8)
【燃料ボンベの変更】
以前書きましたが ボンベが微妙~~~!ほんの少し大きいだけで鍋に収まらない。。。
そこで百均(ダイソー)で探してきました。
ヘヤースプレー  素材はアルミ  ライター用に比べてほんのわずか小さい。
BON1.jpg

この少しの差が 大きな差を呼ぶ!    のか???
まあ鍋には収まります。
BON2.jpg

中身を全部出し ブタンを注入>よく振って>排出!
内部を洗浄ですね 3回行いました。(洗浄後重さを量ると 26g)
容量は60mlとあるので12ml小さいことになります・・・ホントか??

残る問題は燃料流量装置。
排出部の形状も違うので これから考えていかねばなりません。
BON3.jpg


とまあ 検証としてきましたが工作は次回に・・・・・

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| ☆徒然・・・・ | 11:03 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Peru(9)
3日目
ORYAA.jpg

頭が痛い・・昨日寝たのは何時だろう?予定を考えているうちに寝たようだ。時計を見ると午前2時半(*_*)高山病?空気が薄くて寝ている時の呼吸数の減少で酸欠が起きているらしい。クスコより標高が低いとはいえ2700m!
頭痛薬を飲んで頭に水に濡らしたタオルを載せ深呼吸するように又寝た。次ぎに五時に起きた時には頭痛は治まっていた。
しかし体がだるく頭も冴えない・・時差ぼけと疲れが抜けない?まだ酸欠?とりあえず思考回路は鈍いようだ。
7時05分の列車に乗る前に食事をとりに食堂に行くと 「オハヨ~ゴザイマ~ス」と変なアクセントの日本語で声がかかった。
宿泊したゲストのオバサンで日本語を勉強しているそうだ。 一緒に食事して話したかったが残念なことにすでに列車の時間は迫っているのでゆっくりしていられない。 
彼女たちは遅い便の列車で出発すると言うので「マチュピチュで会いましょう!」と席を立ちそのままホテルをチェックアウトした。
外に出るとすでに駅には沢山の人が集まって列車を待っている。
5分も待たないで列車はホームに入ってきた。
ORYAA1.jpg

ホームに入ってきた列車は2両編成の可愛い列車 前の駅で乗り込んでいる乗客とホームに待つ乗客を乗せると全ての席は埋まっていたようだ。 (クスコ発の列車は6両編成なのそうだが ウルバンバ発のこの列車は,2両編成終点であるアグアスカリエンテスには クスコ発より1時間先に着く 時間を有効に使うにはお勧めである。
クスコ発のビスタドメ(上級クラス)は往復$100を越えるが ウルバンバ発は約$70)
       
列車は出発後すぐに サンドイッチとケーキのサービスがあり さすがに食べたばかりで食べられなかったので、マチュピチュ用にリュックに忍ばせる事にした。
列車は左手にウルバンバ川を見てガタガタと相当安っぽい列車の揺れを発しながら 
進んでいく 30分もすると五日前にがけ崩れで通行止めになった場所に通りかかった 
乗客皆が一斉にカメを構える。
(これが数日遅かったら・・・・! 皆同じ気持なのだろうな・・・)
このころから列車は線路しかない渓谷沿いを進むのだが、所々に家が建っている 表現は悪いが大半はボロ屋。 
電気も無いしガスも無い!戸口の隙間から釜戸で煮炊きしているのが見える家もある。 家の外で小さな子供が遊んでいるのが見える家もある。 凄い!なぜにこれほど条件の悪い所に住むのか? 彼らには普通かも知らないが、私達にはこのような生活は出来ないだろう。貧しいだけ!そんな簡単なことではない、文化も関係しているのだろう。
こんな風景を見て考えさせられるし、本当に来てよかった・・・・・ (T_T)。
ORYAA2.jpg

1時間半ほどして列車は アグアスカリエンテスの新築された駅舎に滑り込んだ。朝は降っていなかった雨が・・小雨だが降っている。 
駅舎の端にあるトイレに寄ってから駅舎の外に出てみたが 期待していた客引きがいない(~o~)あっれ~~~?? ここで交渉して安く宿を決めるつもりだったのに・・2両編成で乗客が少ないからなのかな・・?
予約を持った客を待つ人は居るのだがホテルを勧める人がいない
(クスコ空港と同じだ(~_~))
しょうがないのでネットで調べた安ホテルがあると思われる地域を目指して荷物を担いで出発した。
雨は何時しか本気で降り出し 坂の多いこの町の宿探しを困難にさせる。 
歩かなきゃ・・・・
やっと見つけたお目当てのホテルは 高かった・・他をあたるしかない!
まだ疲れが残っていて歩く足も重い・・ 
マチュピチュにも早く行きたい(雨でも行きたい・・・)
温泉方面に進んだ所の エル インカホステルにとりあえず声をかけてみよう。
向かいにあるホテルも以前安ホテルとネットに出ていたが、 最近調べたらすでに増築・改築が進み 料金は$35~と高くなっている。 やはりどう見ても見劣りするこちらインカホステルが安いだろう。
ネットで見る旅行者の情報では部屋はそれほど汚くはない(見る人が見れば汚いが)と出ている。
薄暗く人気の無い入り口を入ると鼻水たらした子供がこちらを見ている。
すぐに彼は奥に引っ込んでいった 人を呼びにいったようだ。
しばらくすると オーナーらしき人がでてきて値段交渉。
1泊s/50(1700円!)凄く高いこと言っている(--;) コンニャロー吹っかけてるな!!
とりあえず部屋を見てから値引かせようと中に入っていった。 部屋は広い部屋でそれほど汚くもない。
だが値引く様子も無い・・いろいろ言ったが値引きに難色を示す。 「じゃあまたにするよ」と言って動き出したら、やっと値引きに応じてきた それでも高い・・・・どうしよう・・・・(本音はもう雨の中歩きたくない (*_*)
時差ぼけと疲れからか頭の回転が悪い、いくらなら適正かも思い当たらない(>_<) ソル>円の変換もスムーズに行かないそれにチェックアウトを午後四時まで伸ばす交渉もしなくてはいけない なぜなら帰りの列車の時間まで部屋を使いたいからだ。) 頭の中はぐちゃぐちゃになってきた・・・どうやら負けのようだ・・値引かせる理由が思い浮かばないまま『ディスクエント!カロ!』(高い)しか言っていない。
PERU0538Aguas clientes(泊まった安宿)

結局2泊 s/65(2200円)でPM4:00までチェックアウトを遅らせることで白旗(T_T)でした。 
(最初の計画では 1泊s/35~40(1200~1400円)の予定が(T_T))
日本で考えるとたかが1000円だが 俺の馬鹿~~~~!今回の旅行中一番悔やまれる(>_<) 
提供された部屋は4台もベッドがあり(もっと狭い部屋を安く貸せと言ったが 料金は同じだからここを使えとなった) 荷物をバ~~~~っと 3台のベッドの上にぶちまける!
へ! 好きに使ってやるもんね! 2時間おきにベッド変えて寝てやろうか?(余計疲れんジャン・・)

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| ☆徒然・・・・ | 08:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Jet(7)
【液出し燃焼】
パワーブースターを使わないで安定して燃焼するには
燃料のガスを液の状態で出して 気化させ
それを燃やす必要があります。
しかし現状のまま液で出すと ヒート部分が少なく
ボッ ボッ。。。と安定した状態で燃焼してくれません。

そこで燃料ルートの見直しをして見ました。
jika.jpg

バーナーヘッド上部に円を書くように3週させてから燃焼してみました。
jika1.jpg
赤い炎の量も減ったようです。
動画UPしてみました。


まだグレードUP する所だらけなので 時間を見て弄って行きたいと思っています。

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| ☆徒然・・・・ | 13:17 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Peru(8)
ORYAo.jpg
出発から1時間半後に約88kmの道を走りオリャンの村(http://www.ollantaytambo.org/es/)に到着。
インカ時代から続く村 オリャンタイタンボは昔からの息使いを感じる良い雰囲気の村! 素晴らしい家並み。 
道端にはクスコからの日帰り観光バスが何台か駐車されアルマス広場の周りには多数の観光客もいるようだ。
自分の体調の方は移動中車内で休むことが出来たし、標高が下がって空気も濃くなったのだろう結構回復した!>^_^<
運転手のパンチョに「ホテルは EL Albergueにしようと思っているからとりあえず駅に行ってくれ」と頼むと「予約は入れてあるのか?」と聞いてくる。 予約など無いのでとりあえず「いや ただそこが希望だから・・ネ」 すると「なんだ 俺が知っている良いホテルがある」と始まった・・(~_~メ)またマージンか~? (違ったらゴメンね・・ でもそうでしょ??^^;)   
『駅が近いから朝がゆっくりできる』 とか 『空きが無ければ パンチョのお勧めに行く』 とか適当に言ってEL Albergue(http://www.rumbosperu.com/elalbergue/)に向わせる。
駅はだいぶアルマス広場から離れているし道はガタガタの土道だ。ゆっくりゆっくりTAXIは駅に向って走った。
道のどんづまりにある駅の入り口にはモトタクシーが何台か待機しているのが見える。
この駅の入り口にTAXIを停めてもらい駅構内を通ってホテルに入り空き部屋を聞いて見ると。
ありましたお部屋が! 良かった・・・ パンチョとは握手をして「明後日ウルバンバで会おうね~」と別れた。
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いいホテルだ オシャレ! 駅に近いので明日ゆっくり寝ようとここにしたがこれほど いい感じとは・・感動!
 ネットで探した他のホテルとは同価格帯か いくぶん安いしORYA1.jpg
     
荷物を解きベッドに少し横になった後オリャンタイタンボ遺跡に向かう事にした。
駅前のモトタクシーに声をかけ料金を聞くと1名単位の料金でs/1(34円)
 値切る値段単位じゃないように思えるので了承して乗り込む。 
駅からの土道をガタガタとモトタクシーは揺れにゆれながら広場まで走った。(良いな~旅先の乗り物って!)
すれ違うモトタクシーは東南アジアで見る超満員状態走行と言うことは無く文化の違いを感じた。
アルマス広場手前で降りてオリャンタイタンボ遺跡の入り口へと歩いたが ここらあたりになると道は石畳になり とてもいい感じの村である。  
すでに時間は4時になっているので夕暮れまでに時間は無い 出来ればゆっくり
この村の 路地 子供を写真に撮って回りたい所であるが・・・・・・・・んん・・・・・・・・・・・
サクラバレーレイルの事務所め・・・(-_-;)   時間の無いジャパニーズツーリストの悲しさかな(~_~)。
出店のお土産屋の脇を通り抜け オリャンタイタンボのゲートで入場料を購入しようと聞くと、周りの遺跡とセットの入場券を進められるが そんな時間も無いので オリャンのみの入場券を出してもらう。S/20(700円)
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ハッ ハッ ハッ~  息が切れる クスコより標高で600mも低いけど 強行軍でここまで来るとさすがに辛い(>_<)
(オリャンタイタンボにあるオリャンタイタンボ遺跡は、スペイン軍に反旗を翻したマンコ・カパック2世軍の戦場であり、そのマンコがスペイン軍に楯突いた際に立てこもった城です。すでに末期症状のインカ帝国軍の反乱はささやかな抵抗でしかなく、後に彼らはさらに奥地のビルカバンバに退きました。)
何とか見晴らしの良い所まで上がり村を見下ろしていると なんと私に一目ぼれしたのかペルー人の女子中学生達が「一緒に写真を撮らせてくれ」と言って来た。
セニョーリータそんなにあせらなくても 順番順番! 
実際の所 ただ単に日本人が珍しかったようで・・・・・ (各地で 声をかけられることが多々あった。)

夕暮れがオリャンの谷を包み始めたので先ほど来た階段を降り、出口付近でs/1のトイレを使い退場。
すでにゲートは締まっていて退出のみ開けてくれるのだが 今やっとここに来たと言うペルー人らしきオヤジさんが 入れてくれと交渉していた。  残念なことに駄目駄目! と軽くあしらわれてオジサンは哀しげに引っ込んだ。
すぐその後に小学生と思われる一団が登場 なんで今頃? と思うが他を見学していて遅くなったのだろう。子供には弱いのか今度は少しゲートを空け子供達を中に入れていた この集団には広場だけ見せていたようで階段を上がって遺跡の上部に移動して行かないようだった。  ゲートの外では入場の時出ていた屋台のお店が店じまいを始めている。
せっかくだから 見たかったが それも今はもう遅いようだ。 
先ほど進んできた石畳を抜け アルマス広場に出て片隅の青空市場でインディへナのお店を見るが ここも夜のとばりが迫ってきていて 目を凝らさないと 何を売っているのか判らい。
本当に時間が欲しい 今まで移動中にあった他国旅行者が羨ましい!一様に2週間以上の日程で動いている。
何時の日にか日本にも そんな空気が流れるのだろうか。 
道端で売っているアンティクーチョを1本s/1食べた後 広場にあった小さなレストラン(PUKA RUMI)でアボガドサンド&クスケーニャ(ビール)で夕食とした。
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しか~し!ここのウェイトレス態度が悪い! 面倒くさそうに
オーダーを取る(-.-) 無言でビールを出す(--;) サンドイッチはオーナーらしき料理人が運んできたが はるかに対応が良い! 
冷えてないクスケーニャが余計不満を募らせ「お前 金貰っているのだろ?」と笑いながら日本語で文句を言っておいた(~_~メ)  反省したことだろう!! (無理 無理)
食事後名残惜しいこの村の景色(レストランはもういいけど!)に別れを告げ 広場の片隅で客待ち中のモトタクシーを使ってホテルに戻った。  
疲れた~~~!今日も長い移動の一日だったな。リマ>クスコ>オリャンタイタンボ 
アウトバスのシャワーを使い(お湯が温かかった・・)NOKIAの携帯でMP3を聞きながら。
南米に来て 初めてのゆっくりとベッドに寝転がった。

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| ☆徒然・・・・ | 13:13 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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御茶ノ水で一杯 (みますや)に行って来ました。
みます


明治38年創業という由緒正しき神田の居酒屋さんに行って来ました。 昭和初期に建てられた木造建築の店内はこれぞ正統派居酒屋と言った風情。
よく飲みにいく立石 十条 赤羽とは また少し違う雰囲気も感じられます。

お通し無料、壁に並ぶ肴のメニューは500円前後が多く安心して飲めますね。
そのくせ 5時半には店の前に黒塗りのハイヤーが三台も並ぶお店なのです。

本日は ふぐ鍋(1名分2000円) に厚焼き玉子 肉じゃが ホッケ お酒で4000円。

神田でお勧めのお店でした。

| ☆徒然・・・・ | 11:43 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Jet(6)
【重量】
OMO.jpg

重さを量ってみました。
タンク+パワーブースター以外の本体総重量は
  270g
本物は425g まあ良い線かな?
(但し鍋は小さいけど。。。)


鍋部分の重量は 185g

OMO1.jpg


本体部分の重さは 72gでした

それ以外は
パワーブースター&スタンド 11g

また専用鍋以外のスタンドも作ってみました
重さ 19g
goto.jpg

こんな感じで使います。

タンク以外で270g 良い感じじゃないでしょうか???

    
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| ☆徒然・・・・ | 15:30 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Jet(5)
【収納について】
SYUUNOU.jpg

収納ですが 鍋部分にボンベ部分を除いて収納できます。
ボンベの長さがもう少し短ければ収納できるのに 残念です。
凡用性を無視して 他の小型ボンベを使えば収納は可能ですね。
今後の発展はその方向でしょうか??
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本体部分をこんな風に簡単に収納できます。
勿論 鍋の部分のハンドルは簡単に外れるので先に収納しておきます。
(傷防止にハンドルにカバーが必要かもしれません)
SYUUNOU2.jpg

で。。。。ぴったり収納

一番上の写真のように蓋を閉めて ハイ!収納完了!
セットに1分 収納に1分 
実際はこの程度の時間だと 水入れたり 利用後に洗ったり
で時間を気にすることはないと思います。


次回は重さを量ってみます。

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| ☆徒然・・・・ | 13:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Peru(7)
チケットを受け取るまで時間があるので近くのおでアイスを購入。 
ICE.jpg

ルックマのアイスs/2だ 普通のカップなら s/1だったが
コーンにしてs/2 おつりがでる金額で渡したが おつりが返ってくる 雰囲気が無い・・
少々相手の雰囲気を見つつ  「これって s/2 だよね?」 と作ってくれた お姉ちゃんに言って見たら<あれ~っ>て 顔して おつりが出てきた。 
いやはや(*_*) 今回はホントかどうか判ないけど確信犯の匂いがぷんぷん!これからまだあるな~

2時間少し前 事務所に戻り チケットを待つことに  しかし担当の彼女なにやら 電話して 10分待てと・・  と その時 中にいた 男性スタッフが US$を握って急いで外に出た・・。彼か??
 そう思いながら 10分 ・・15分 30分・・ そこで責任者らしきおばちゃんが また同じようにホテル何処?持ってくから・・  あれ~・・ 違うって・・ と経緯を話していると
35分たった時 先ほどの彼が チケットを握って 息切らして帰ってきた・・ やっぱな~~~・・
それにしても ペルーレイルのチケットなのだからペルーレイルの発券所でも買えるようにしろよな!
(*注 マチュピチュに行く列車は 今まではクスコ~オリャンタイタンボ~アグアスカリエンテスのペルーレイルだけだったが・・昨今 廃線になっていた ウルバンバ~オリャンタイタンボ~アグアスカリエンテスが走り出した。
またこのレールに限って サクラバレーレイルが運行し 発券もこのサクラバレーレイルですると言う・・
どう見ても実際は ペルーレイルが運行 発券しているのだが 表向きの体裁は別らしい だからこの めんどくさいシステムに乗っとって予約購入する必要がある・・・でも HPはペルーレイル上に表記され おんぶに抱っこ・・
予約してみてはじめて判るシステム 日本でもほとんど知られていなく ネットで情報を集めたが まったくこれについては 見当たらなかった。   
買えただけでもラッキーと思うしかない。 スーパーで水 パン・・明日の朝ご飯用の食品を購入後  食事をするために プカラ(日本人経営レストランに)で 食事。
(アンティクーチョMIX)と(お勧めランチ)を食べた 味は日本人に馴染み易いお味のようで 美味しくいただけた。
HIRU.jpg
 
ニカーシオと約束した時間より1時間遅れて AMARU Hotelに戻り
すでに待っていたTAXIに二カーシオと乗り込む。『遅刻してすみませ~~ん』
TAXIでは運転手のパンチョが紹介され ウルバンバからの帰りのTAXIのこと聞かれた。
勿論どうするか考えてなかったので 値段を聞いたら・・・
スペイン語で パンチョとコソコソと・・ なにやらシンクエンタ・・と彼は言っている・・(@_@3 。。聞いちゃったよで ニカーシオはこちらを振り向き セブンティ ソル と言う(笑・・)
 あ~た! ばれているって・・・ もう値切れないし しょうがないかな~ なんて 思っていると・・
『先にデポジットs/20くれ』 と言う・・・  そして 運転手を指差し 彼はGOOD ドライバーで
セイフティーだから 安心しろと言う・・ もうここまで来ると可愛いと言うか なんと言うか・・
しかし この帰りのTAXIが後で少し問題を起こす・・が。

車はクスコ市内を出て 急坂をどんどん坂を登りポロイを過ぎ 今度はだらだらと坂を下っていった・・本当に良く下る。
やはり強行軍だったか 体調が悪くなってきた。 少し気持悪いし 頭も重い・・ 
運転手は 途中観光案内してやるというのだが・・・ ウルバンバで何かの女性の像を見ただけで あとは NO グラシャスにした・・。
URU.jpg



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| ☆徒然・・・・ | 10:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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あけましておめでとうございます

だらだらと正月をSKI場で過ごしていました。。
明日から日常に戻るので また 色々書き込んで行きたいと思います。

雪のお正月! 温泉湯治がよかったかな~~~

| ☆徒然・・・・ | 14:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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