2008年08月 | ARCHIVE-SELECT | 2008年10月

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緑をバックにTyvekの白いテント
HRU03JPG.jpg

緑をバックに白いテントは 一番の膨張色 白だけあって余計でかく見えます。
(モンゴルの草原に立つゲルのよう??)

Ger.jpg

前室はこれだけの面積を確保 ↓

HRU0JPG.jpg

この前室の部分のファスナーは止水性能がありません
フラップも付いていませんので ポールの通り道とファスナー直下には
荷物を置けませんね。
勿論室内上部は 『ウルトラ多用途SU クリヤー』を使って防水し
吊り下げポイント周辺も『ウルトラ多用途SU クリヤー』で上からコートしてあります。

HRU01JPG.jpg

内部フロアーバスタブ構造は思ったより まともに出来たようです。
今回 下が草のためフロアーが持ち上がってきますが 
それでも 形は何とか保たれています。

心配していた裏面のバグネットも OKのようです。

HRU02JPG.jpg
 
↑ この前作ったオプションの幕を張ってみました。
この幕は メッシュを挟んでベルクロテープ(マジックテープ)で留めてあります。
ベルクロは縫い付けてないので 使わないときはベルクロ自体メッシュから外れます

しかし。。。この幕 内部から留めるつもりで作ったので 内部に留めてから
写真を撮るのに外に出るのが難しかった。。(笑)。。。。

出入りを考えると真ん中にでもファスナー欲しいですが 仕舞うときに邪魔になるし
重く??なるので 少しめんどくさい思いをすれば良いかな??

後部のメッシュは約15cmの幅で取り付けてありますが
これからの季節は 銀マットなどで内側から潰す と言うのも良いかも知れませんね。

ペグは四隅と 後面と前面の引き綱2本分で6本が最低本数です
この場合 前室を引くのに前面のペグを使いますが
出来れば別にポイントをとりたい所です ですので7本がベストだと思います。


                        もう少し続く。。。。。。。

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| ☆徒然・・・・ | 10:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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最近何かやろうとすると 雨になる (~_~;)

HRU7JPG.jpg

しかし! 時は刻々と流れ 気が付くと もう残り時間は少ない(山行予定)

じゃあ 雨の降ってない場所 探そうと 思いついた場所
何箇所か 。。赤色の車 走り回ってみた 

見つけた場所は やっぱりというか 橋の下
HRUJPG.jpg

丁度 雨のかからない位置に 草が生えていて その上で張ることにした。

まず 四隅をぴんと張った状態まで引っ張って ペグを ブスッと!  ↓

HRU1JPG.jpg

次に入り口の反対側の裾 真ん中にあるポイントに ポールを通す  ↓

HRU2JPG.jpg

今度は その上に当たる 頂点をポールで引っ張り上げる! ↓

HRU3JPG.jpg

ポールに引綱取り付けて 後ろ方面に張る ↓

HRU4JPG_20080929151351.jpg

もう一本のポールを所定の位置に通し  ↓

HRU5JPG.jpg

引っ張りあげる  ↓

HRU6JPG.jpg

お~~~~~ 建った!  夢のマイホーム!! 

んでもって  前室部分を引っ張ると!!

HRU7JPG.jpg

ホレ! この通り はくしゅのアレ
パチ! パチ! パチ!!! 


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| ☆徒然・・・・ | 14:31 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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今日は仕事の合間に Type-Ⅲのオプションを製作してみた

OP.jpg
軟弱ハイカーの私は 寒いのは嫌なのである 絵文字名を入力してください

重くなるのも嫌なのだが 寒いのを我慢するのはもっと嫌なので 
(何しろ今日 日光で初氷が観測されたそうですしね!) 

ナイロンタフタを使って このようなオプションを作ってみたのだ。。
 (隅っこについている青いのは ベルクロテープです)

まあ使い方は見れば判りますよね。。??
重量はOP1.jpg

99g  大体100gというところでしょうか。

明日は時間が出来たので 土の上にテントを張りたいところだが
予報は 雨。。。。。 さてさて。。。。どうなるかな??

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| ☆徒然・・・・ | 17:23 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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やっぱり 立てちゃいました。。。Tent  でも屋上じゃね。。

TENT_20080926165407.jpg

想像はしていましたが どのぐらい不具合が出ているかは???不明

というのも  ペグの代わりに ブロックにロープを通して引っ張っているのですが
それが不安定で ちゃんと固定できていない。

あそこを張ると。。。。 こちらが緩む。。。。  
結局気がつくと すべての場所が 緩んでいたりするからだ。。。

フロアーのサイドは こんな感じになっている ↓
TENT01.jpg

それほど悪い状況ではないような気がするが。。。。。
どんなもんだろうか??

フロアーはきちっと張れないと思うので 四隅をペグダウンしないように作ってみた。
つまり屋根からぶら下がるだけの構造で
フロアーの張りは荷物などを置いて ある程度 確保予定である。

立ち上がりは綺麗に5cm立ち上がることはない がーん と思う


それにしても Tyvek は簡単に汚れる (~_~;)
あちらこちら 弄繰り回しているので 未使用とは思えない状態だ

すでに数箇所は 何処で付いたか シミで黄色くなっている。。。。。

Tarptentから出ている Tyvek Tentを買った人 そこの人指!?
相当気をつけないと  ヨレヨレになっちゃいますよ!

カラーでも付いたものが有ればまだ良いのだろうけど。


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| ☆徒然・・・・ | 17:00 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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TYTEN.jpg
やっと先ほど Tyvek Tentが縫いあがった。うーむ…  疲れたよ。。
出来は??今のところ未確認 ^^;
 張ってみないと フロアーの部分のツレが出るかどうか 不明です。

そして重量はというと。。。。
TYTEN01.jpg


キラ目  やりました! 700g切り!の 675gほど!

まあ 重いと言われれば仕方ありませんが
テントの形状をしていて これぐらいなら 許してほしい。。。。うーむ…
 
さて これを張るのは来週か??  しかし また天候が崩れる予報があり
どうなることやら不明       そろそろ 安定した天気を希望いたします!

10月に入ったら フィールドに出られそうなので テストも兼ねて 山に行ってこようかな~

とりあえず 完成とは言い切れないが。。。一様 縫い終わった報告まで!


    ではではでは。。。            Tyvek Tent TypeⅢ TOP     前回の記事

| ☆徒然・・・・ | 16:08 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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『劔岳 点の記』  
http://www.tsurugidake.jp/
 
TUru.jpg
100年前に劔岳山頂を目指した柴崎芳太郎、宇治長次郎の足跡を追った作品で 
劔岳 標高2800メートル以上の場所での撮影は延べ200日という凄いスケールの映画だ
足掛け3年にもわたる この映画の撮影が7月25日に終了したそうです。

映像(撮影写真)を見てもわかるのだが あの装備で 冬山に入るなんて。。
昔の人は 凄いんですね~  そして この撮影を行った スタッフ 俳優 も凄い!
特に吹き替え(スタントマン?)をなさったガイドさん達も相当ハードだったんではないでしょうか??

監督は名撮影技師 木村大作さん 
現在なかなか見れない 暴君ぶりで撮影を仕切っていたようです。
ほんと昔ながらの映画屋さん なんでしょうね。


上映は来年初夏だそうですが 楽しみに待ちたいと思います。


参考 URL
http://tsurugigozen.com/tennoki.htm
http://www.t-tyrol.com/tennnoki1.html

| ☆徒然・・・・ | 14:23 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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小鍋で麺類を美味しく そして 高効率で 茹でる!

今日はTyvekTentの仕上げのつもりでしたが  雨。。。。
結局 前には進めない  ウジウジ。。。。

そこで 最近聞いた 情報を!

フィールドで麺類を茹でるのは通常 大鍋と大量のお湯
そして 多くの燃料が必要であるが。。。
それが 足かせになって 敬遠したいところだ。

でも。。。。 小鍋で 茹でられたら??  燃料が少なくすんだら??

(先日 『はなまるマーケット』で放送していた情報になります)

日本蕎麦(乾燥)を10分水に漬けておくと。。。 麺は水を吸い 
生麺のようになります。  これを 茹でるのですが 時間は
表示時間の半分で茹で上がります。

またお味の方は。。。お湯でいきなり茹でるより美味しい!
 (もう何回も茹でたが  本当に美味しい!!)
これは茹でる時に 麺の中の水分と 茹でるお湯とで熱交換が起こるだけなので
蕎麦の風味 味が 茹で湯に溶け出さないためだそうです。

これをフィールドで使うとなると  

① ジブロックなどに麺を入れて 少量の水を注ぐ (約10分)
② やわらかくなった麺を 小径の鍋に入れる
③ 表示時間の半分茹でる(約2~3分)
④ 湯切りをして その後の加工に。。。続く

蕎麦は水を多めに消費するので それが出来る場所ならば十分可能であり
粉末そばつゆ 乾燥ネギ テンカス    
を加えれば 軽量で目先を変えた食事を用意できる

SOBATUKE.jpg

そして この方法をスパゲッティーで応用できないかやってみた。

さすがに水に浸す時間10分とは行かないので
20分強漬けてみたところ だいぶ 麺を柔らかくする事が出来た。
SUPA_20080922171623.jpg

そして 茹でて見たのだが 予想どうり 茹で時間はあっという間。。。
茹で時間9分のものだったが 3分ほどだった

これが。。。01.jpg↑このような 早茹でなら もう少し早いと思う。
(麺の形状により 茹で時間より 浸す時間が短くてすむと思われる)

麺類大好きな私は とっても良い情報を得たように思われます!

| ☆徒然・・・・ | 10:56 | comments:5 | trackbacks:0 | TOP↑

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本日 フロアーを屋根部分に縫いつけ 残るは
後部のバグネットだけとなる!

しかしこの部分 どれぐらい面積を取っていいか??不明!

明日天気がよければ もう一度張ってみて 長さを出そうと思う。。

しかし ブログには不向きな作業だ
細かく書きたいのだが たいして やっていることに変化があるわけでなく 
デカイので上手く写真が取れない(*_*; 
作業を撮ったとしてもミシンの写真ばかりになって 全体像が見えないのだ

だからなかなかブログが進まない。。。

だらだらの 作業内容で 申し訳ない 
m(_ _"m)ペコリ
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| ☆徒然・・・・ | 16:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ヒヒヒ
今回のTyvek Tent フロアーを 傘の生地に使われる ナイロンタフタで製作してみた。

210Dオックスフォードクロスも検討したが どうせTyvekのフットプリントを使うのだから
それほど頑丈じゃなくても良いのではないか?と思い薄手のナイロンタフタにしたのだ。

( リップストップ や シルナイロンなど なかなか手に入らないしね。。。 涙 )

サイズは 84cm×210cm  5cmの立ち上がりのバスタブ構造である。

写真を撮ってみたが 濃い紺色の生地では 何の写真かわからない状況なので
今回は写真無し
 
次はこれを 取り付けてあるバグネットにつけてバランスをとり 
背後に来る部分のバグネットの位置を探ることになる 。。。。。
これから先 天候が   F☆Cultivation・傘(青)  F☆Cultivation・傘(青)   

いつになっちゃうかな~~~???
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| ☆徒然・・・・ | 16:13 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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前面のバグネットが付きました。

初めてネット生地にファスナーをつけたのですが やはり 四苦八苦(~_~)
結局この作業は仕事の合間を見つけて 丸一日の仕事になりました。

Me.jpg
    (縫い付ける前の位置決め図)


そして本日 本体にネットを縫い付けた。

Me1.jpg

Me2.jpg

これからの作業は この位置を基本にフロアーをつけていく作業になります。


PS  注文していた 中古NotePC 届いたのは良いが 液晶に圧迫痕があり
    他のものと交換になりました。    さて 今度は何時届くのか??
    不便な日々が続きます。。。
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| ☆徒然・・・・ | 21:43 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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   m(T_T)m

昨日 『ピュン!!』 と言った音を出して
  ノートパソコン  SS2010が壊れてしまった。

ジャンクノートばかり購入して 使いまわしているのだが
さすがに今回は 使用開始から10ヶ月  早かった。。。
BIOSすら立たないので もう永眠でしょうね~

明日にはまた新しい?? 中古PC が届くのだが 
(今回は ジャンクではなく そのままインストールすれば使える 中古にした)
末永い お付き合いをお願いしたい。

さて Tyvek Tentのほうだが バグネットを一部取り付けてみた。
落ち着いてPCが動く状況になったら UPしたいと思います。

| ☆徒然・・・・ | 17:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Tyvek Tent 進行中! 
Ty_20080912113113.jpg
(屋上で展開したので ペグダウン出来ず テンション不足ですが。。。) 
Ty0.jpg

このデザインで今回製作したTyvekテントですが じれったくなって
全ての完成を待たず 出来た所まで張って見ました。

三作目にして やっと いい感じになりました 今回は 使えそうでしょ! 
 
(ホントは昨日抜け出して 外で張っちゃおうと思っていた所 あの大雨で
    ̄\(-_-)/ ̄オテアゲッ~~~~でした。)

二本のポールで立てますが 一本はこんな感じで↓ 前室部分を貫く感じで立ち
もう一本は 後ろ側で テントの外に立てます

Ty1_20080912113039.jpg

開口部の高さも十分で 問題なく出入りできます。

Ty2_20080912113046.jpg

内部の高さも 座った位置から手を伸ばして!ホレ! (何時ものように 住宅メーカー名 消してます) Ty03.jpg

足元の広さはただいまこの程度。 十分じゃないかな??   
Ty4.jpg

今回生地の端は全て折り返し 切れ始める可能性のあるところは補強を入れました。

行き倒れ出来る人や 屋根だけで 快適に行動できる人は これでOK?! (壊れないとして)
しかし。。。弱い子で 虚弱体質の私などは。。。

床とメッシュで良いので壁に 包まれたいのです  ヾ(´▽`;;)ゝ エヘヘ  

そこで これから インナーテントの製作に入りましょう!  さて上手くいくかな~ 

Ty5.jpg

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| ☆徒然・・・・ | 11:58 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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本日は チャックと メッシュ生地の買出しをして
TEN01.jpg

チャックの取り付けなどの加工

TEN0.jpg

重量は430gになった。
さて完成したら800g未満に収まるのだろうか??  ムリっぽいな~~

とりあえず 現在完成した所だけでも 立ち上げたいが 時間と場所が無い。。
来週も山には行けそうにも無いから 近くの公園 かな~??

   ではではでは.............................................. Tyvek Tent TypeⅢ TOP へ     前回の記事へ

| ☆徒然・・・・ | 15:27 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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nuu5.jpg
土曜 日曜と仕事で時間が作れず 休みに入った本日
屋根の部分の製作を進めた。

まだ チャック と 引き綱 を留める部分が付いていないが

重量は395g
nuu_20080908165617.jpg

やっぱ重いね(~_~;)  Tyvekのハウスラップ仕様では  重くなるな~
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| ☆徒然・・・・ | 16:59 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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Tyvekを切り出して 屋根に当たる部分の製作に当たりました。
Ty_20080905164339.jpg

チョキチョキ 切って  今回からサイドを折り返して補強することにしました。
折り返しは 縫っておくのですが その前に 接着もしておきます。

Ty1_20080905164634.jpg

接着に使ったのは 
Ty2_20080905164701.jpg
コニシ 超強力接着剤 ボンド ウルトラ多用途SU クリヤー 

今までは ↓ セメンダイン スーパーXを使っていたのですが
various_ph01.jpg
紫外線にさらすと 黄色く変色してしまいます。
また そのような状態を見ると 接着力が落ちちゃうような気がしていました。
(接着力が落ちるか?どうか?は 未確認ですが 黄色くなるのは どうも・・・ )
そこで 同じような能力で売れているウルトラSUにしたわけです。
この商品は 紫外線に当てても スーパーXほど黄色くなりません!

強度も十分見込めますので 今回はこれで行って見ます。

とりあえず ちょっと ちょっと  です   かたつむり 。。。。。。。。。

                        ではでは.......... Tyvek Tent TypeⅢ TOP      前回の記事






| ☆徒然・・・・ | 16:55 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

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次作のTyvek Tent Type-III は MSR Hubba TENTに似てる??なんて
hubbahubba_fly_mini.jpg

JSBさんに突っ込まれましたが (~_~;)  やっぱり~~~ (^^ゞ  。。。。

あくまでGossamer Gear の
The One(http://www.gossamergear.com/cgi-bin/gossamergear/The_One.html)
に似たシルエット (コンビニのサンドイッチの形で 片側が出っ張り 前室を作る)Front_Right-200.jpg

なんですが  構造は 本体とフライを別に作ろうと思うんです。
つまり MSR Hubba TENT ↓本体の感じ
hubbahubba_large.jpg

これは今まで二作 作って判った 製作上の問題点をこの形で かわそうと言う狙いです。
この説明は難しいので 製作できたら その時にでもお伝えしますね。

TEN_20080904153402.jpg
紙モデル↑ 毎回作るのですが 問題は 素材重量による歪み
紙だと成り立っても j実物で出来上がると 成り立たない部分があるんですよね~。。。
今回は歪みに強い三角形の面が多いのと
横に寝た面が少ないので いけそうなんですが。。
どうなるかな~~~????

さあ もう三作目 今度は使い物になるように 細部も行け行け!
ではなく  ゆっくり作ってま~す。



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| ☆徒然・・・・ | 09:48 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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Type-III の図面を引いたのですが どうしても生地の幅が1mとなると
継接ぎをしなくてはいけない。。。
1.5mのTyvekを購入できればよかったのだが そう簡単には購入できない(高いので!)

どの角度で継接ぎするか????悩む所。。。

今日は Tyvekを広げて ああでもない???こうでもないと鉛筆を走らせています。

しかし。。。 何でまた暑くなっちゃうんだろ  せっかく 仕事??はじめる気持ちになったのに。。

引いた図面を縮小すると上手く読めなかったので ペイントで簡単に書いてみた↓。。。
でも バランス 悪いな~ 適当でスマソ <(_ _)>  
NT.jpg

サイズは 220cm×85cmの予定です。
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| ☆徒然・・・・ | 13:41 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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