2010年04月 | ARCHIVE-SELECT | 2010年06月

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アウトドア(ギヤ)の楽しみは様々です  その中にあるウルトラライトと呼ばれるスタイル(ギヤ)も色々です

難しく考える事はありません。好きなようにそれらのギヤと付き合っていけばいいのです。

全てのギヤをウルトラライトにしなくてもそれは立派な自分のスタイルです。

だから  こんなのも。。。あり  

100227_08.gif
             ( * TRINITY LIGHT STOVE の運搬ケース   Photo by somtam )





LED mini Lantern Light/ LEDミニランタンライト http://www.asahi-net.or.jp/~rm4j-tkhs/LED.html    
                              
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     HHDEN.jpg

山に行く時はサンバイザーを使っている 以前はベースボールキャップを使っていたのだが暑くなってくると
どうも髪の毛がむずがゆいし 邪魔くさいので脱いでしまうのだがサンバイザーになってからはそれほどではない。

寒い時もニットキャップをサンバイザーの上からかぶって防寒対策も出来るので非常に便利なのでお気に入りだ
(頭部からの発熱は身体全体の20%以上とも言われているのでこの部分の温度調整は 非常に効果的だと思われる。)


で。。。 結局何が言いたいかというと、このサンバイザーがあるのだから夜間のヘッデンもここにつけちゃえば 
余分なゴムひもなどは要らないし 便利でしょう!  そして 特に小物を紛失させるのが得意な私には
比較的大きいサンバイザーにくっつけておけば願ったりかなったり とも言える   と。。。
つまり ヘッデンをサンバイザーやベースボールキャップのつばに取り付けることを正当化したかったわけですw


くだらない理屈付けは置いておいて 結局作ったのがこれ!

  HHDEN0.jpg     HHDEN5.jpg 
                重量 6gの ライトクリップホルダー   

文具用のクリップに脚をロウ付けして樹脂のバンドを留めています 勿論上下に首を振ることが出来るので
いろんな位置に取り付けても 明かりを確保できます。
ネジにはOリング(ゴム)を咬ませているので 首振りにはいちいちネジの締めこみなどしなくてもOK
ライト本体もこのバンドに滑り込ませればしっかり固定されます。

HHDEN1.jpg

取り付けはクリップを留めるように パチンッ!

   HHDEN2.jpg

反対側のハンドルは畳んでしまってもOK  もしライトがぐらつくようなら起こしたままでゴムなどで留めるのも
良いかもしれません〈現在は 問題ないようですが 使ってみないことには… )

こうなるとハウジングから取り外し 取り付けもスマートさが欲しい物です
そこで ストラップの取り付け部分(スイッチもかねている)は釣りで使われる スナップに置き換えました
これなら シリコンキャップも簡単に取り外しできますね。

 HHDEN4.jpg

さて 如何でしょうね~これは?? DECEMBERさんがDyneemaLineでオリジナルを打ち出したので
うちもこのクリップをオリジナルとして用意しましょうかね~??

  HHDEN3.jpg
 
こうなるとPHOTON Freedom Micro あたりと比べてみたいと思うのだが・・ 
今度頼んでULGさんからでも借りようかしら?

PHOTON Freedom Micro Doug Ritter's Limited Edition 
  ← ULG氏 山より道具 に詳しい生地があります




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     MLAN_20100526085404.jpg

LED mini Lantern Light/ LEDミニランタンライト 

山形のDECEMBER さんでは沢山売れているこのライト やはり実物を見ていただくと 驚きの明るさ!? 
な商品なようで。。。お買い上げ頂いた方からも 『幕内なら十分だね~~』『テント周りでも使えますね』
と連絡をいただいています。 

自分でも思うのですがホント 国産/日亜のLEDは明るいです ただ内部構造を製造元も発表していないので
これがどのような形でRunさせているのか??  

バッテリーはLR41×4個 と言うことは 1.5v×4=6V 電圧のドロップなど考えてもオーバードライブ
しているのかもしれません *光量は徐々に落ちてくるので 安定化に関する回路は入ってないようです。

では ハウジングを外して光量の検証をして見ましょう (なんかライトマニアのノリですね)

対戦相手はこいつ!→  DLED1.jpg

ダイソー代表 高輝度LEDをCR1620 2個(3V)で駆動 実測5g LEDキーライト

  MLAN1.jpg
                      (左 ダイソー  照射面までの距離150cm)
なかなか写真で表現するのは難しいですが 肉眼での差は歴然 明るさが違います!
ダイソーの物はどこのLEDか不明(たぶん中国製)ですが 色見は青みが強いようで 反対に
mini LANTERN LIGHTに使われている物は比べてみると緑を含んだ光のようです。
またダイソーの物は絞り込まれた光ですが mini LANTERN LIGHTの物はある程度広い面積をカバーするようです。

では ハウジングをつけてみましょう。

  MLAN2.jpg

この状態でも十分勝負できる明るさ。 両方とも照射している同面積内の明るさも遜色ありません。
そしてライトを置いたテーブルを見ていただくと判りますが mini LANTERN LIGHTは周囲に十分光を
散光させているのも確認できると思います ※1

ではこいつと比べてみましょう!

  HEAD.jpg


以前改造製作した 3LEDライトです http://obakanahibi.blog31.fc2.com/blog-entry-437.html

Go!
  MLAN4.jpg
   
3LEDの色見もやはり青みを帯びているようですね。 光の広がりは3LEDの方が拡散しています
それらを考えてみても互角かな ??    

そうなると… この LED mini Lantern Light ハウジングを外して宿営地で使うヘッデンにしたいところ
これを少し考えて見ましょうか 外でヘッデン 幕内でランタンって良いでしょ!



因みにこの LED mini Lantern Lightをソロテントなどの天井の低い幕内で使うと 真下に光束が多く集まり
照明の濃淡がつきます 〈天井が高いとそれほどでもありませんが・・・)
そこで気になる場合は こんな方法もありますよ。

   MLAN5.jpg

アルミホイルをクチャっと丸めて凹凸のあるアルミボールを作り ハウジングの中に収めます
すると 内部で光が反射を繰り返しいっそう柔らかな光になります

アルミボールを写真に収めるため 絞って撮影しましたが 肉眼で見てみると
キラキラとアルミボールが光り 宝石みたいで綺麗~~  

MLV LED mini Lantern Light シールデザインの変更とシール素材の変更で高級感をUPさせました



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TRINITY LANTERN MODE &保温器(&S管使用時)の燃焼問題と対応策

     100331_04.gif
                                 ( Photo by somtam)
TRINITY LIGHT LANTERNはいろいろな器具として使用できるのは 以前の記事からお分かりのことと思います。
これをシンプルに使うには特に問題は無いのですが OPを使ったり OPのおまけとしてお付けしている
S管を使って使用するとある現象が起きやすくなります。 
販売の基本仕様方法ではないので まとめて今回UPさせていただきました
御購入頂いた方々は是非お読みくださいね!(当方より販売したものはメールにて通知させていただきました)

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@
OP使用時などで保温器として使うとランタンの炎の熱により、タンク内圧が上がってしまい、
液体のオイルが火口より滲むように噴出してしまうようです。
気化したオイルとともに、押し上げるので、 火力が上がるだけでなく 場合によっては火が消えることもあります
@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

このような現象は 特にハイシートを使い密閉度をUPさせると出やすくなります。 

次に保温器として使う時POTと火の距離が近いと この現象が出る事が多いようです  

またS管を取り付けると火に近づく金属部分が増えるのでこの時も

その他 自作風防を小さく作って 熱をこもりやすくなってしまった時も…。

つまり 熱を本体に伝わりやすい使い方をすると こういった現象が起きるのです!

そして これらに対する対応策!!!は下記のようなものです。 

@ 熱暴走対策用のCFに滴るほど水を吸わせ 定期的に様子を見てください 
  (気化熱により火口から伝わる熱を少なくしてしまうわけですね)

@ しばらく時間を置いた状態がベストになるように 点火当初は火を絞り気味にしてください
  (徐々に火力は上がり ある程度のところで安定します 安定時も少し絞り気味が安定します)

@ 状況にもよりますが ハイシートを使う場合はほんの少し緩めて空気の逃げ道を作ってあげてください

一番良いのは これらの合わせ技を様子を見て組み合わせてお使いになることだと思います!


どうでしょうか?? 他にもこんな対応策があるよ? なんてお話があれば教えてくださいね!

ではTRINITY LIGHT LANTERN MODEの拡張時の対応策でした!  


HPにもこの記事を上げておきますね!ではではでは。。






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以前 TRINITY LIGHT LANTREN Sさんオリジナルを見せていただきましたが
完成形として グレードアップして 見せていただくことが出来ました。。。   すげ~

     IMG_9397.jpg

やられちゃいますね。。これは。。。。 
あ! 駄目ですよ うちにこれをやれっ!て言ったって   うちはULなんですからww   
                                素直に出来ないって言いなさいって

            IMG_9393.jpg



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  sakoko1.jpg

サコッシュのアイディア
沢山のオーダーを頂くことができた U.L SACOCHE ですが ある方からこのようなメールが届きました 
『サコッシュの開口部にチャックを着けていただけますか?』 
販売開始前からこのような依頼が来るよ とT氏から聞いていたので 即座に用意していたお答え。。
『申し訳ありませんが 。。。。。。』つまりお断りしました。   すると。。。
『沢釣りをするのですが 一度貴重品を川に落として 〈中略〉 大変な思いをしたので お願いしたのですが  では自分で手を入れてみるので一つオーダーを…』

凄く嬉しかったです! 勿論何度かのメール緒やり取りはありましたが いろいろ相談頂き それで駄目でも 自分で加工してみるのでオーダーをくださるとは。。。 

何かしたいと思い 色々考えてみましたが 一度作った量産容を変えると言うのは並大抵ではありません。

縫製担当者に相談しても『全ての縫製手順変えなきゃ駄目だし 型も必要 サンプルも幾つか上げないと売れるの作れないの判ってるでしょ!』って。。。
確かに今回のサコッシュを出すにあたり 2個の見本を自分で作り これに対し縫製担当者には3個のサンプルを上げて貰いました。 勿論毎回毎回修正修正でした。

特にチャックは難しく 付いてりゃOKと言う訳にはいかないので 私が縫うと時間がいくらあったって足りません。

そこで解決策として簡単な方法 内袋(写真↑)を作ってみたわけです。 前回の会津山行の時Cozyがこの内ポケットとして働いてくれたので貴重品は皆ここに避難し落下の恐れも皆無でした。
なので これと同じようにすれば良いですよね!

   sakoko2.jpg

マチは作らず大きめにCRSPで袋を縫い 開口部にハリを持たせるためダクロンテープを入れて縫いこみました。
また開口部には一部マジックを縫いつけ 口をクルクルっと巻いてマジックでぺタッ! それをサコッシュに入れて サコッシュ側のマジックにペタッ!

     sakoko3.jpg

少し考えたのはこのクルクルッと巻く部分の長さです。 長いほうがしっかり口が閉まるのですが
長すぎると サコッシュ運用時に使いにくいと思われるので どうした物かと。。。
通常サコッシュの場合ならベルト位置辺りに開口部が来るので問題は無いのですが ハイキングスタイルとなると開口部はバストに近づいてきてしまいます そうなると内袋を入れた場合 さらに高い開口部はまたも障害となり 
使いにくい物となってしまうのではないでしょうか?! 

@サコッシュ一つにしてもこんなこと悩んですよ~~ 何回も使って 丁度良いサイズを探して
 縫い方を考え グチグチグチ。。 だから発売まで時間がかかった訳でして。。  ←言い訳だね~  

今回の内袋は2回クルクルの5cmほどの巻き込み部分 さて使えますでしょうか??
この内袋の件は オーダーくださった方にもお伝えしていませんw
ただ駄目でも内袋は製品じゃないので許してくださいね~~って所ですね。

皆様にコメント頂いて メール頂いて 製作物の写真見せていただいて....支えていただいて始まった
MLV_Factory ですので そんな気持ちに引っかかるところがあるものでしたら何かしらやってみたいと思います!
 ただ出来ないこともありますし 時間指定も いきなりも 無理でしょうからアイデアの段階で 
コメントとなりくださればと思いま~す。
(この内袋もいきなりはNGですよ~ 使えるかどうかも今だ判りませんしね!)

     sakoko.jpg

沢山のオーダーを頂いて 一時はどうなるかと思いましたが GW前に頂いたオーダー分のLOT出荷
が本日出来ました。
(*一部 数を間違えて 余分に作った物を先にお送りした物もありますが。。。)

均してオーダー順を上げてみますと 濃緑/メッシュ 白/CUBEN 白/メッシュ 濃青/CUBEN...
と言った並びのようです  出荷数も緑が一番ですね!

さて落ち着いてきたとは言え また新しい事がおきようとしています  先が読めなくて。。。怖いですね~

引き続きサコッシュの出荷はしていきますが 以前ほどは時間がかからないと思いますので
気になる方はメールくださいね!


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会津山行でのMLV_Factory 製品紹介

TRINITY LIGHT STOVE  & Ti-Foi
  
    POT_20100518222257.jpg

今回は食事担当STOVEとしてTRINITY LIGHT STOVEをメインに使った
アルコールは225ml これは付属のPE Wide mouthed BottleとPP Bottle with Scae cap  二つに分けて持参した。
二人分なので一度に沸かす量は お茶の場合で400ml 食事で500mを2回なので追加でアルコールを少し入れて沸かすことになったが 特にこれと言った問題も無い。 考えてみると問題が無いと言うことは良いということじゃないのかな? それが大事なような気がする!
特に良いところは 安定性などが確保できるので神経質にならなくて良いところだろうか?
自作ガスを中心に使ってきたがTRINITY LIGHT STOVEなら十分使えるとレポートします!

今回のように雪の場合は少し掘ってそれを風除けとし Ti-foilを補助として使えば風の影響は相当軽減される
帰路では風が強い時もあったがこの方法でお湯を沸かすことが出来た。

TRINITY LIGHT LANTERN バージョンでの使用

  TRLAN.jpg

オプション缶とハイシート 燃料は付属の10mlボトル分だけ持参。 これも雪の影響だろうか? 非常に幻想的な景色を作ってくれた。 少し掘ってそこに置くと それだけで弱い風なら対風性OKみたい。
Ti-foilを風防&リフレクターとして使うのも面白かった。
また雪で小山を作り 横穴を空けて石灯籠のような使い方も キャンプを中心としたハイキングならありだろう。

  HOON.jpg

また 山でゆっくり(ホットウィスキーや珈琲)を飲めると言うのは非常にありがたかった
この場合 炎の大きさを絞り気味にしないと煤がPOTについてしまうが 少し絞ると火だとそのような事は無く 
尚且つ長い時間保温が可能になる。
今回の山行では10mlのオイルを使い切ることが出来ず ボトルに戻して持ち帰るほどだった
(このボトルはスポイトのようにオイルを吸い取り回収できます)

またSTOVでも保温台でもどちらにしても径がある程度の大きさがあるので POTを置いた状態での現場での取り扱いは楽です。

550Ti-CookPOT
お茶を入れるにもULとしての料理をするにも丁度良い容量だと思われる
座りの良い底広デザインはやはり使いやすい 収納性としては以下の物を収納できた。
TRINITY LIGHT STOVE &LANTERN SET OP缶 Ti-Foil ライター

蓋は通常の向きではやはり収まりません ひっくり返すことによって
上手く収納できます  その場合パッキングと言う意味もあってメッシュで
まとめましょう! 自分はスライダーが無くても良いと思うので取り外し クルクルと巻いて
縛って持ち歩いている
@中国製のメッシュは縫いが甘いようで解ける所があるようです
 もう一度縫い直してあげると良いようですね。


U.L SACOCHE 

  SAKOAIZU.jpg

まあ何も言うことはないですね 便利です!ww
今まではあまりサコッシュに荷物を詰め込まなかったのですが 今回はFUROSHIKI Cozyを弾衝材に使うわ 
グローブとか ニットキャップなんかも詰め込んで。。。
結果 え~いあれやこれや。。。 で結局いっぱい入れて運用しました。

       SAKOAIZU1.jpg


開放部はこのように真ん中のマジックを利用して女性用の髪ゴムを ↑このように止めていました。
これだと中の物をすぐ取れ 落下防止にもなり 尚且つニットキャップなどはこのゴムで押さえつけられるので便利。
 
FuroshikiCozy         
行程紹介でも書きましたが ポグリラーメン作りと雪上での皿?というかランチョンマットで利用しました 
      
       Cozy_20100513124653.jpg

まだまだ 未知の使い方がありそうですね! 

LED mini Lantern Light 

  yoru.jpg
  
明るいです 料理の時は木に吊り下げて料理を行い  前室/テント内では照明として  
安い電池を購入できたので ガンガン使っていこうと思います

      EDD.jpg

日亜の5ΦLED ・・・購入頂いた方は御存知でしょうがハウジンを外して単体での使用はやたら明るいですよ!
後はヘッデンに出来るアダプターを開発しなければいけませんね!

                                       ではではでは

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| ☆山行  | 22:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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  yoru.jpg

何時に寝たか覚えてないがバタバタと強い風で目が覚めた 時計を見るとAM1時を回ったところ
屋根にと建てたツェルトが気になり顔を出してみるが それほど揺らいだ感じもしない。
見まわりに外にでたところ 予想どうり西側から風が吹き付けていた しかし地形とツェルトの西側は雪に埋めたために風は宿営地をなめるように抜けていっている。
引き綱のたるみを確認してもう一度寝袋に潜り込むことにした。

次に目を覚ましたのは朝4時 今だ風は収まっていない どうせ今日は帰るだけだ 
いや明日の朝8時までに自宅に戻れば仕事に支障はないはずだ
M氏は明日も休みだというし お昼過ぎに下山にしても特に問題は無いだろう寝袋に包まりボケーっと時を過ごす
ほんと気持ちが良い !

     asacya.jpg

改めて 寝袋から半身を乗り出しTRINITY LIGHT STOVEで珈琲をいれ  クラッカーを少し齧る。
外は風が唸りを上げているようだが 木々と地形 それにテントによって守られた場所は本当に心地よい。

6時少し前に 隣でもごそごそと動く音が聞こえてテントの出入り口から顔だけ出てきた 

屋根の隙間から見える空は鉛色 昨日の抜けるような空は今日は見ることは出来なかもしれない
もう一杯珈琲を入れ 二人でダラダラと会話を楽しんだ。

7時を回る頃になると風の勢いも徐々に弱くなっていく様子を見せだしたので 思い切ってねぐらを片付け帰路に着いた。

      de.jpg

パッキングを終え荷物を担いだ時には大分風は収まっていたが 空はまだまだ鉛色をしている
20分ほど山頂へ登り返し そのまま下山へ 途中スノーボードを担いだ人に声をかけられ少し話し込む
彼は 昨日登って小屋泊まりで一気に滑って帰るそうだ。。 帰りはあっという間なのだろうな?

   kuda.jpg

コースが木々の間を抜けるようになると 空には雲があるものの大分青さを取り戻してきた

雪の下りは早い早い。。 あっという間に高度を下げていく あまりにもったいないと途中見晴らしの良い場所で 
TRINITY LIGHT STOVEを使い二人分のインスタントラーメンを作る事にした。
  
       hiru_20100515084539.jpg

お湯を沸かす時間は マットを取り出しゴロンと寝転がる このまま寝ちゃうのもありかなww
山って降りる時は 何か後ろ髪惹かれるようで もったいない気分になってしまうよね。。

二人分を交換で作りくだらない話をしていると 時計は一時間も進んでいる

何時までもだらだらしていると帰り渋滞も酷くなるかもしれないので 一気に車まで歩き出すことにした。

 AS.jpg    おつかれさま!!


                          前回の記事へ    会津 paraiso TOPへ                          



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    masa.jpg

一時間ほど マットの上で ゴロゴロと至福の時間を楽しんだ後今晩のお宿の設営に移る  
比較的平らな場所を見つけ アイゼンで蹴っ飛ばしてさらにスペースを広げ Vango Helium100を広げた
稜線に張ることになるかもしれない との思いでTyvek Tent Ty-ONEⅡにしなかったが 
こう状況が良いのだから 少しもったいなかったかな。。
タケペグを雪面に埋め立ち上げ終わると、今度はM氏のメスナーテントをすぐ隣に立ち上げる  

さらにツェルトを二つのテントを覆い被せる形で屋根として建ててみた 地形的に西からの風が抜けそうだったので 西面のツェルトの裾は雪面に埋め東面を開口部とする。  
んんん 秘密基地だな この感じはwwこれで夜風が少し出てもお遊びスペースは確保できる! 
(無駄装備ですね  )

    TEN_20100513123345.jpg

次に夕食を含め今後のことを考えて6Lほど水を作ることにした。 SIGGを使いM氏の1Lコッヘルで雪を溶かし これを沸騰させる また同時に災害用水袋(イメージは持ち手付厚手3Lジブロック)に雪を詰める 沸いたお湯は この災害袋に投入して中の雪を溶かしてお水とする。 (↑写真 テントに立てかけてある右の物)

同時に TRINITYLIGHTSTOVEではペットボトルに残った水を使ってTi-CookPOTを使い約500ccのお湯を2回沸かし 昼食としてこのお湯でポグリラーメン2食分を作り順々に食べた。 

1111.jpg
 

まだ陽も高い この時期になると暗くなるのは6時過ぎだろう マットに戻りウィスキーを飲みながら本を読んで 過ごす事が出来た 実は一番好きなのはこの時間かもしれない。。ウィスキーを冷やすカキ氷はいくらでもあるしね。
などとしていると 時間の過ぎるのは早い

           yuu.jpg

太陽は燧ケ岳より北方向に沈むが そのシルエットは綺麗なオレンジに染まりM氏と二人で見るにはもったいない

夕食はカレーパスタ ゆっくり夕日を見てしまったのでパスタはSIGGで茹でる事にしてTRINITY LIGHT STOVEでパックカレーを温める。
 
        masa2.jpg

ここでちょっと便利なFUROSHIKI COZYの使い方を見つけた。

               Cozy_20100513124653.jpg

このように角を立ち上げて 皿状に出来るのだ (ランチプレートとでも言おうか?)下が雪だから余計断熱に都合が良い。レンジパックしかなかったが 薄手のビニールを持っていれば 直接食物を置くことも可能だね!但し持ち上げられないから犬食いかな?
フランスパンなどをカレーなどに浸して食すなら これでOKなはずだね! おしゃれにつかってくださいませませ

完全に暗くなりTRINITY LIGHT LANTERNを燈す 白い雪 炎の灯り 満天の星空 ウィスキーがあま~~い!

       TRLAN.jpg


9時前に少し風が出てきたので テントに戻り読書の続き ツェルトの下は まったく風も無いので TRINITY LIGHT LANTERNを保温台として使い ウィスキーの入った珈琲をゆっくり飲む。

隣ではM氏のZZZZZという音が聞こえ出す。

今日一日 お疲れさま。
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koma1_20100512130708.jpg

去年からなかなか山に行く時間が作れず悶々としていたが なんとか時間が作れたので会津駒ケ岳で雪遊びをしようと出かけてきた(5/2夜発~5/4夕方着)

仕事が終わり掃除を済ませて夜8時過ぎに家を出発 今回はビデオ撮影の予定もあるのでカメラマン?M氏にも同行してもらって久しぶりに二人での山行。R294>R4>R400と進み日付が変わる頃檜枝岐の国道から登山口方面に10m入った所に駐車スペースを見つけ車を止めた  雪が無ければ この先約2kmは車のまま先に進めるそうなのだが 雪崩の恐れで道はこの先で通行禁止になっていた。 ラジオの天気予報も晴天が続くとアナウンスしていたが それは間違いが無いようで空には無数の星が輝いているのが見える。運転席からすでにベッドルームとした後部に移り少しばかりのアルコールを飲んで明日のために早めに就寝した。

翌朝 まぶしいばかりの光と先に入山していく人たちの話し声で朝6時に起床。
私たちもお茶と少しばかりのクラッカーを口に放り込み出発の準備を始めた  足元はつい先日作ったロングスパッツで雪対策 駐車スペースのそばの立派なトイレにはきれいな洗い場もあるので500mlペットボトル2本に水を補充する この先水場は無いが雪はいくらでもあるので水は作れるだろう。

koma2_20100512131834.jpg

今回のザックはCUBEN Backpack なのだが マットを骨格に使ってしまうと多くの防寒対策荷物を積め込めない そこで急遽Tyvekでスタッフザックを作りそこに荷物を積め込みCubenBackpackで担ぐことにした。 ホント急遽スパッツを作ったり Tyvekスタッフザックを作ったり。。 その場合わせな人間なんです私。。。

koma3.jpg
 
30分ほどで駒ケ岳登山口の木製階段に到着  時折山スキーに来ている人を追い抜いて登っていくが 彼らの中にはSKI靴で登っていく人も居る  
山スキーはまったくやらないので判らないのだが あんなので登るというのは大変ではないのだろうか??
   
少し進むと 黄砂で汚れた雪が登山道に現れ 遠くに見える山並みも良く見れば黄砂にかすんでいるようで黄色く見える。 この砂には汚染物質は含まれていないのだろうか?などとM氏が言い出すものだから 話は自然やら雪 などといった話題から黄砂汚染説に移っていく  確かどこかで聞いたような気がするが??? 
そしてしまいには中国で大規模原子炉事故があれば日本人は皆汚染されるんじゃないだろうか?! などとまったく山にも関係ない話になってしまった (-_-;)

 koma5.jpg

気がつくとあたり一面雪だらけ 丁度良い  くだらない話をやめてアイゼンをつけよう!

M氏は初10本と言うことなので『自分のスパッツ切るから気をつけてね!』と注意を促すが 1時間もしないで引っ掛けて5cmほど切っていたようだ 

天候が安定して 風もなく非常に快適な登りが続く 何時しか黄砂の影響も弱くなって一面綺麗な真っ白な雪面に そして上空は真っ青な空  快適この上ない!
1700m付近を過ぎたあたりでお茶にすることにした 550Ti-CookPotに450ccの水をいれ Trinty Light Stove に追加で少しのアルコールを足してお湯を沸かす

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今回二人で持参したSTOVEはSIGG FIREJET と TRINITY LIGHT STOVE(燃料アルコール225cc) 
TRINITYでお茶と食事作りを行って お水つくりにはSIGGに働いてもらう予定だ 

しばらくするとTRINITYはPOTの水をぐらぐらと煮え繰り返えさせていた 我ながら使いやすいと思います 
インスタント珈琲 粉クリーム そして砕いたチョコレート をカップに入れ これに沸騰したお湯を注ぐ 
カフェ・コン・チョコw  サコッシュからナッツやクラッカーをつまみ出し口に運ぶ  カロリーと言い手軽さと言い十分な朝食だ 運動時の甘い物は身体には優しいね。

1800m近くなると視界も開け日差しがどんどん強くなってくる お肌の方も曲がり角を曲がって 大分長く走っているので気がつくたびに 日焼け止めと日焼け止めリップを塗りたくる
以前アメリカSKI行で唇だけ異常に陽に焼け 何かの病気のようになった覚えがあるので日焼け止めリップも雪山の必需品だ。

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左手に駒の小屋の屋根の先っちょが見え 右手には駒ケ岳の山頂が見えるが小屋に立ち寄る理由もないので 山頂方向へと右手に少し外れて山頂を目指す。
全ての音は雪に吸収されたように静かで風の音すらしない ただアイゼンが蹴散らす雪の音と自分の呼吸音だけが大きく聞こえる    身体には太陽の光が突き刺さり 膝から下は雪面で冷やされているがその上はポカポカと暖かい。
11時に山頂に到着  周りには誰かしらSKIを担いだ人や ボードを持った人が現れるので そそくさと人気の無い中門岳方面へと歩を進める事とした。

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一度人とすれ違ったが それ以外はだ~れも居ない雪の尾根道 雪が無ければ池塘が点在する湿原の中を木道に沿って進むのだが今は全て雪の下だ  何処が中門岳(2060m)なのかも判らず進むが どんどん尾根は標高を落としていく。。 どうやら通り越しているようなので 丁度2000mを切ったあたりで引き返えす事す

今日のお泊りは15分ほど駒ケ岳方面に戻り 尾根に対しに西側に木のまとまってはえている箇所とした。
ここなら開けているのは東面だけなので 風が吹いても影響は少なそうだからだ。

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荷物を降ろしマットを引いて寝転ぶ カメラマンにお礼として持ってきたビールは 雪でキンキンに冷やされ俺の右手にも握られている    ウ~  気持ち い い     やっぱりここは・・・

                      paraiso! だ

                                            次へGo

せっかくビデオ作ったからもう少しひっぱっちゃうw

  



MLV_Factory  http://www.asahi-net.or.jp/~rm4j-tkhs/index.html

MLV 550 Ti-POT http://www.asahi-net.or.jp/~rm4j-tkhs/550.html 

POISH Titanium LongHande Spoon  http://www.asahi-net.or.jp/~rm4j-tkhs/Ti-Spoon.html 

 今日もポチット 

   

| ☆山行  | 13:09 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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晴天の春雪山  (少し修正しました) 



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| ☆徒然・・・・ | 23:50 | comments:8 | trackbacks:0 | TOP↑

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  GWが明けましたが 未だ雑多な処理に追い回されております (^^ゞ
                            もう少し お時間くださいね!




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POISH Titanium LongHande Spoon  http://www.asahi-net.or.jp/~rm4j-tkhs/Ti-Spoon.html 

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| ☆徒然・・・・ | 16:07 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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                            To Be Continued !                               

| ☆徒然・・・・ | 19:08 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

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ない。。。。 無い。。。 ショートはあるのだが ロングが無い。。。
そりゃそうだわな~ 長いことほったらかしておいたんだから そう簡単に見つかるわけが無い。
それに10年以上の品物だ いっそのこと作ってみるか!


GWに2日間の雪遊びに出かけるため 倉庫をきっかき回してみたのだがロングスパッツが見つからなかったのだ
これ以上探すのも疲れるので 作ることにした。

と言っても型があるわけじゃないので Tyvekのハギレで適当にスパッツを作り ああで無い こうで無い
と出っ張らしてみたり 緩くしてみたり。

手芸屋さんでゴム/ファスナー/マジックとそろえて 先ほど作った型で製作を開始した。

 ガタガタガタガタ。。。。。。。。。。

下部は厚手のナイロン 上部は極薄いナイロンタフタ ベルトは使わないで Dyneema Lineを使ってみました
ファスナーはサイド開きで 開放はジャケットなんかと反対向き 下から上でOPEN
どんなもんでしょうね~~?  こんなもんでしょ??

それにしても自分の脚を 写真に撮るのって難しい   パチリ

            SPT_20100502150037.jpg


さて 本日より水曜日までお休みをいただきます よろしくお願いいたしますね

                           Ciao!

                 




| ☆徒然・・・・ | 14:49 | comments:3 | trackbacks:0 | TOP↑

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S管を御提案いただいたSさんから TRINITY LIGHT LANTERN S.ver
の御報告が寄せられました。

IMG_9268.jpg   かっこいい。。。。良すぎるじゃない。。。(-_-;)負けたww

最近DECEMBER KIKUCHIさんと話しているのですが 
  『結局オイルランタンは使えるのなら 機能性よりデザインだよ!』って
そうかもしれませんね 所詮オイルランタンの炎の光は電気にはかないません 

しかし電気には無い癒しがあるからオイルランタンの炎は素敵なんでしょうね。
だとしたら機能性より 素敵なデザインを優先した方が良いと言う事になる......  

それに蝋燭は火力調整が出来ないが TRINITY LIGHT LANTERNは手がかかるけど調整可能です

それで十分なんじゃないだろうか??  IMG_9269.jpg

Sさんは そこの所を上手く表現してTRINITYで遊んでくださっています!
そして道具を購入する喜びと 同時に遊ぶ楽しさ 新しい展開を創造していく夢 を得ることが出来た
と 連絡を頂くことができました (T_T) 本当嬉しいです!

   IMG_9271_20100501094131.jpg  癒し

作り方が気になる方は連絡ください  Sさんに御願いしてみますので!

GW中 日曜~火曜日はお休みになります   また発送は木曜日以降となります御了承ください。
                                           MLV_Factory



MLV_Factory U.L SACOCHE 好評いただいて うれしい限り!がんばって作っていただいています
はじめに受けたオーダーは出荷が始まっています 今しばらくお待ちくださいね


MLV_Factory U.L SACOCHE 
                        
MLV_Factory  http://www.asahi-net.or.jp/~rm4j-tkhs/index.html

MLV 550 Ti-POT http://www.asahi-net.or.jp/~rm4j-tkhs/550.html 

POISH Titanium LongHande Spoon  http://www.asahi-net.or.jp/~rm4j-tkhs/Ti-Spoon.html 

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