2011年06月 | ARCHIVE-SELECT | 2011年08月

| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

MLV Factory の状況

FREELIGHT SHOPへのご注文が大変多くブログのアップが出来ておりません   …大変申し訳ございません


     SpinnSacoche  FuroshikiCozy が現在売り切れとなっております。


ULPad.gif


発売前ですが簡易梱包の発送を開始しました。内容をご確認してご利用ください。

またHPより注文が出来るようにもなりました。 

FreeLight Shop  >>   UL.Pad   / Reguler   / Small   / Zack  click!


Pad551.gif

※ 記載データは、製造メーカー公表のデータ群より抜粋させていただきました。  
スポンサーサイト

| FREELIGHT | 11:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

   Mat01_20110728190811.jpg

製品が出来上がり 梱包材の用意を始めます。

空気のように軽いこのマット しかし 配送はサイズで決まります。

なんとか安くお届けできないか??  やってみます。


厚みも12mmでコシもあり サンプルよりわずかな差ですが強さも増しました 

写真は製造工場より最初に届いたサンプルの10mm厚モデル(50mm×2000mm×10mm)

発売まで少々お待ちください。 

( 沢山のメールを頂いていますが  お急ぎの方もおられるようですね・・・
 簡単梱包で宅配なら早めに出せますので 御連絡ください.
 


FREELIGHT UL Regular Pad  /   UL Small Pad

 ・UL Regular Pad    販売価格 3570円

 ・UL Small   Pad    販売価格 2940円







| FREELIGHT | 19:11 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Dexshell Blog

デクセル 防水ソックス CoolMaxモデル

川を横切った時にシューズの中に水を入れてしまった! 。。。。

雨降りの中 川のようになった山道を登る!。。。。


防水シューズを履いていても、ふとしたことから内部に侵入した水分は厄介です。
いくら靴下を変えても常に足は濡れた状態になり、それは体力の低下にもつながります。

またローカットシューズでのハイクの場合、シューズ半分以上の水深に対して耐水性は望めません

そんな時にはデクセルの防水ソックスがお勧めです。

シームレスで製造されたデクセルソックスは透湿排汗性が高く、寒冷地の雪や雨の中での活動が容易で
脚部を快適に保ちます。独特の製造技術により高い伸縮性を持っており、着用時に脚部にフィットします。


【上写真】
川で試した写真。 最初サンダルを履いて歩いていましたが、しまいには 遊びで直に歩いていました。
普通のソックスのように一見するとべチャべチャですが。。内部は濡れません!


- 耐水性 -
デクセルソックスは工場出荷前に特殊な計測機器を用いた耐水圧測定を行いその耐水性は 
10psiの静水圧に対応し、これは7000mmの高さの水柱に相当する水圧なのです。 

- 通気性 -
通気性世界では様々な試験基準と方法が存在しますが、ASTM E96 BW: 1995に基づいた、
デクセル防水ソックス機能層の透湿指数は12,000g/m2.dayに達します。

  Sockss.jpg

     正規輸入取扱店  > Freelight Shop デクセル防水ソックスで cilK!

 

| ☆徒然・・・・ | 17:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

申し訳ございません 予定販売数に達しましたので販売終了となります


DySacoche.jpg

販売中   >> FREELIGHT SHOP click!  <<


DyneemaSacocheblog2.jpg
DyH1_20110726172947.jpg



| FREELIGHT | 17:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

 DySaco.jpg

FREELIGHT Dyneema Sacoche 210D

・素材  210D ダイニーマクロス (グレー)

・高さ 240mm    ・幅 ※220mm   ・マチ ※25mm

・重量 28g     (縫製物ですので誤差が生じます ご了承願います)


 7月26日 発売  発売数が少ないため売り切れ=終了です   夜21時頃UPします

 FREELIGHT SHOPより ご注文ください。


   >>>   FREELIGHT SHOP  click!  


 

| FREELIGHT | 14:04 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

SDX.jpg



Don't change horses in mid-stream
流れの真ん中で馬を乗りかえるな

   意味 : 計画が進行してから方針(指導者)を変えるな。


≫ Read More

| ☆徒然・・・・ | 13:51 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

satuei.jpg

上写真   

  山岳雑誌カメラマンの依頼により製作されたフィールド撮影用ディフェ-ザーが、
  
  8月号(雑誌名非公開)の撮影に使われました。

  非常に威力を発揮したそうで多くのカットに使用されたようです。

  書店に沢山並ぶ有名誌ですので、 これは! と気が付く事が出来るかもしれません。

  (フィールドでの物撮りが多数掲載されるようです)

  お名前は伏せますが 有名ライターさんたちが取り囲んでの撮影。

  この写真もあの方。。。。が写して下さったそうです。



  
  



| ☆徒然・・・・ | 11:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

PEAKS 8月号 ランタンのコーナーに FREELIGHT LEDランタンライトが掲載されております

是非 ご覧になってみてくださいね。



 〔 TOP 画面写真 〕

ベネズエラ  カナイマ国立公園  カナイマ湖


ここからエンゼルフォールへのトレッキング&リバーツーリングが始まります。

道中 川縁のサイトでハンモックキャンピングを往路/復路 各1泊

歩く距離は川の水量により変化します。




> 大多数がドイツ人のグループに混ざってしまったため、写真手前のブラジル人とほとんど一緒に
  行動をしていました。    (ブラジル国旗がブラジル人)

| ☆徒然・・・・ | 07:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

spinnzackYAMA.jpg


  【 報告 】

SpinnZack35 はこの度の東日本大震災の被災地で生産されておりますが、縫製をお願いしている工場及びその周辺地域も、津波の被害はなかったものの地震により多くの被害を受けました。
そこで、MLV Factoryでは縫製代金の見積もりに追加して 600円/1個を申し出させていただきました。

事後報告となってしまいましたが、今回ご協力いただきましたご購入者様、 取扱店様 本当にありがとうございました。そして、これからもSpinnZack35につきましてはこの価格で販売していきますので、よろしくお願いいたします。


                         MLV Factory  高橋 淳一




| FREELIGHT | 10:58 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ULPad.gif


FREELIGHT UL Regular Pad  /   UL Small Pad


 ・UL Regular Pad    販売予定価格 3400円

  サイズ   180cm × 50cm  (長さ変更の可能性あり) 
  厚さ     12mm
  重量    162g 

 ・ UL Small Pad     販売予定価格 2800円

  サイズ   120cm × 50cm  
  厚さ     12mm
  重量    108g


素材      発泡ポリオフィンフォーム(低密度ポリエチレンフォーム)


 ・ 発泡剤を使わず超発泡方式で製造された独立発泡ポリオフィンフォームで
   従来の化学発泡ポリオフィンフォームのような臭いがまったくないため、睡眠の妨げにもなりません。

 ・ 圧縮永久歪率 25%で24時間後7% これが製造会社公表値なため、ヘタリ曲線をかんがみた場合
   ある一定使用頻度まで10mm程度の厚みを確保すると思われます。
      
 ・ 化学発泡剤を使用した従来のポリオフィンフォームがこの商品並みのクッション性/コシを再現する
   ためには見掛け密度で1/2倍ほどの数値(発泡率)が必要とされてきました※1
   それを窒素ガスで発泡させる世界初の技術により約半分の重量で製造可能になりました。

 ※1 
   同じクッション性を再現するためには通常のフォームの場合、約2倍の重量になると言う意味。
   製造メーカーによる差異、製造方法による差異により違いますが目安としての数値です。




リピーターの皆様には、以前からメール連絡させていただきましたが、ザック発売後の関連リリースとしていたため、長い時間お待たせしてしまったことをここにお詫びいたします。     

関連商品

    UL Zack Pad   50cm × 40cm    厚さ 12mm   重量   36g
                                     予定販売価格       1050円
                                

   SpinnZack35などを日帰りでご使用になる時の背当てや、 オープンセルマット120cm使用時の
   補助使用を想定して製作した商品です。  

   ヒップマットや その他のパッド素材としてご使用ください。


  発売予定    8月上旬   






   



 

| FREELIGHT | 18:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

spinnzack0.jpg


  重量   220g (本体重量)
  素材   2.0oz スピンネーカークロス/500D ダイニーマクロス
  容量   35L(ポケット含む)

  サイズ  高さ60cm~80cm(最大)×横29cm×マチ13cm
 
  素材   2.0oz spinnaker
       500D Dyneema cloth  (補強箇所に使用)

  価格   12800円

  注 ショルダーパッド / ウエストベルトはオプションとなります。

S5.jpg


s7.jpg


Spinn01.jpg

クイックバンジーフック 

ザックの周囲に張り巡らされたバンジーコードは、コードにつけられた特殊スライダーによりワンタッチで
ショルダーハーネス近くに留める事ができます。
ジャケットなどちょっとした物の仮固定などにご利用ください。

ベルトホルダー

ザックセンターに通るベルトが余った時はこのホルダーで留めておいて下さい。ブラツキを抑えます。

HOI.jpg

チェストベルトにはホイッスルが付属します 何か!の時の保険です。
 
basuto.jpg

ショルダーハーネスには片側2本のバンドが縫いこまれています。
キャップやタオルなどを留めたり ハイドレーションのラインの通り道として
そして、時にはポールの仮固定場所として、用途はアイデアしだいで広がります。

HOIban.jpg

このバンドは( J バンド )  >> FREELIGHT SHOPで販売中   Click!

RI.jpg

SpinnZack35には壁に吊るすループはありませんが。ちょっとラインを追加することでループを
作ることが出来ます。



>>>          FREELIGHT SpinnZack35    click!














| FREELIGHT | 13:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

JBST00.jpg

Jバンド  

・全長    200mm        ・重量    2g
・色     黒色           ・材質    ポリエステルエラストマー
・結束径   3~45mmφ     ・価格    280円( 2本セット価格 )

フックが表面に出でているため簡単に繰り返し使用できるバンドです

また素材からも判るようにポリエステルエラストマーはやわらかい素材なので 
ある程度の伸縮があり 色々な拘束に威力を発揮します。

例えば 上写真のようなテントラインのテンショナーとしても…

JBST1.jpg

JBST4.jpg

SpinnZack35のショルダーハーネスには2箇所のバンドが縫いこまれており これと組み合わせると

簡単にハーネスにポールを仮止めすることが出来ます。

JJBST2.jpg

紛失しやすいペグ(3.2mmPeg)もこのような方法で一塊に管理できます。

JJBST1_20110713164056.jpg


Jバンド >>    FREELIGHT Shop で発売中 Click! 


| FREELIGHT | 16:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

  spinnzack.gif


  SpinnZack35には ザックを壁に吊るすループはありませんが

  工夫次第でちゃんと対応いたします!

  写真のようのラインを通し輪を作ってみてください。 ほらループが出来たでしょ!

   オモシロイ!は他にもあります   >>>>   SpinnZack35  Click!




     spinnzack.jpg

| ☆徒然・・・・ | 10:53 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

spinnzack.jpg



重量訂正  230g >   実測 220g   !


| ☆徒然・・・・ | 15:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

TOP画面 変更してみました

 ペルーの山の中  インカトレッキング道 からマチュピチュ へ入ったところ。

 また見てみたい景色です。
  

 のんびりインカトレッキングも良いですが、なかなかの人気でロングコースの予約は取れません。

| ☆徒然・・・・ | 18:02 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Ve_20110707082010.jpg

SpinnZack35

 オプションの  ウエストベルトアッシー

20mm厚手のグログランテープに肉抜きされ軽量化したコキ付きバックルが付いています。

SpinnSacocheの肩ベルトは国産の25mmグログランテープとは厚み 腰が違います。

小さなことかもしれませんが、素材の用途用途の選択も楽しいですね。



オモシロイ!は他にもあります   >>>>   SpinnZack35 ご予約はこちらで Click!



| FREELIGHT | 08:28 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

SPINYAMA0.jpg 

SpinnZack35  

ショルダーストラップには2本のバンドが縫い込まれています。

イメージでは軍用ジャケットのベレーを止めるフックのような使い方で
ニットキャップなどの帽子やスポーツタオル留め…  「何か」を保持もしてくれるバンドです。

また鎖場や岩場で急に両手が使いたい時、そんな時には2本のバンドを利用して
ザックのショルダーベルトにトレッキングポールを仮止めすることが出来ます ※1  

勿論ハイドレーションのラインにもどうぞ。



  オモシロイ!は他にもあります   >>>>   SpinnZack35 ご予約はこちらで Click!

FL5454.jpg


※1  ショルダーストラップにポールを留める 

このバンドは非常に便利なバンドです。 アクセサリーで扱う予定ですので乞うご期待を!

SPINYAMA3.jpg


  

| ☆徒然・・・・ | 12:48 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

Sye.jpg

試作してみました。

ポンチョありき ミニマムサイズで製作。

時間を見つけ 取り組みたいと思います。



    

| ☆徒然・・・・ | 13:35 | comments:1 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

   SPINYAMA_20110704184408.jpg

SpinnZack35  


 胸ベルトの笛 【 何か! 】 時の備えです 

   SPINYAMA1_20110704184558.jpg


 笛の吹き口は下を向いています、 最近は上向に付けることが多いようですが 

 SpinnZack35は昔の教えに習い下に向けてあります。

 これは少しでも飛び出している物は顔に向けるべきではない、

 上から落ちる物により吹き口がダメージを受けないように。 と言う考えからです。

 吹くときはベルトを緩めたり バックルを外して吹いてください。

 やっぱり上向きが良いと言うあなたは、こじれば外れるようになっていますので

 差し替える事が可能です。


 オモシロイ!は他にもあります   >>>>   SpinnZack35 ご予約はこちらで Click!


| FREELIGHT | 18:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

        PAD.jpg


 SpinnZack35 用にショルダーパッドを用意しました

 重量 :  約 10g  /1個 (誤差がありますのでご了承ください)

 素材 : 独立発泡ポリエチレンフォーム

 Price : ¥630-     / 1Set


 - 特徴 -

 SpinnZack35のショルダーベルトはチューブ構造になっており、内部に色々なクッション性の
 
 パッドを挿入することが出来, 身近にあるクッション材(例 厚手の銀マット エアーパッキン)

 を挿入して使う事が出来ます。 

 勿論簡単に交換が出来ますのでヘタリとクッション性及び重量のバランスを各自選択できるのも特徴です。


 今回 FREELIGHTでは各種の弾衝材素材を加工メーカーの協力のもと※1多数テストを行い、 

その中から、この独立発泡ポリエチレンフォームを選択肢の一つとして提供させていただけます。



 ※ プレスカットが出来ないためハンドカットになります ご了承ください
 


           ※1     ―  バックック ストリー はこちら ― 
  

  FL5454.jpg

| ☆徒然・・・・ | 09:26 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

- パッドを考える -
        PAD.jpg

このブログをご覧になっている皆様は素材・加工方法 等に興味ある方が多いと思いますので
その方面から公開します。
 


MLV-Facoryでは 今までSpinnZack35 に至るまでに色々なザックを製作してきました ※1

そこで何時も考えていたのがショルダーパッドの素材について。  初期に製作していた物は

通常のクローズドスタイルのショルダーベルトで、この場合パッドの交換が出来ないため

経年劣化によるパッドのヘタリを無視は出来ませんでした。 つまり 密度 / 重量 / ヘタリにくさ ※2

の関係はきっても切れない関係なのです。  しかしこれを交換できるようにしてしまえば??

それがアメリカのゴッサマー等が始めたショルダーパッドスタイルです。

このスタイルの良さは各自好みのクッション性を追求でき、各自が簡単に改造できる点です。 

SpinnZack35ではこの考え方を取り入れ、日本人の手先の器用さも加味してチューブスタイルの

ショルダーベルトとし、ここにショルダークッションパッドを差し込むことにしました。


そしてそのパッドの選択肢の一つとして用意したのが 独立発泡ポリエチレンフォームです。

以前からザックのフォームについて相談していた、あるフォーム加工会社の協力を得て

    Fk1.jpg  フォーム工場の加工機械

各種のフォームサンプルを取り寄せテストしてきました。

EVAフォーム 連続発泡フォーム 独立発泡フォーム…もちろんこれらにも各種あり、その種類分別は

: 素材  (ウレタンやポリエチレン等の素材…)
: 製造方法(化学的に製造するか 電子的に製造するか)
: 形式  (連続発泡 か 独立発泡か)
; 発泡率 (どれだけ発泡させているか)


勿論この中でも 素材的に重い素材や連続発泡素材だと水分を吸ってしまう等、最初から排除されたものもありますが

加工生産会社のアドバイスもあり、多数のサンプルの中からある程度のものが選び抜かれ、

その後テストを続けて素材や発泡率などが決まったのです。
(実はまだ多くの事があるのですが… 薄い本一冊ほどになってしまいますので 省略)

残念ながらショルダーパッドは長い連続直線ではないためプレスカットなどが出来ず
ハンドカットになります。 カット面の荒れ ゆがみ等はご了承ください。


そしてもう一つ
スリーピングマットもこの会社のご協力により製造する見込みがつきました。
こちらにつきましてはすでにテスト(前回の燧ケ岳等で)は終わり、量産する準備が整いました。
販売サンプルが出来次第 発表させていただきます。




※1  過去の製作例 >>  http://obakanahibi.blog31.fc2.com/blog-category-17.html

※2 最近の技術ではポリエチレンフォームにしても他の素材を混ぜることが可能になり
   耐ヘタリ性能はアップしましたが、それでもヘタリについては過去の物とはなっておりません。

| FREELIGHT | 09:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。