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SZ50Ti3.jpg

50mmベルトによるウエストベルトと、ウエストベルトパッド(標準装備)を採用することで、
大容量のザックによって増える重量を分散します。 
パッドフォームは交換可能なスレーブ式を採用。 標準は30倍発泡タイプを装着していますが
FREELIGHTザックパッドの更に柔らかく軽い60倍発泡フォームをカットして利用したり 
ロングトレイルを歩く際など少しでも軽くしたい時は衣類やタオルなども中に入れて
パッドとすることが出来ます。(ビニールに入れて装着すれば濡れなどからもカバーできます)

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SpinnZack50tif は FREELIGHTで初めてハイドレーション対応バックパック※となりました。
バックパック背面には内周約 9cmのハイドレーションルートホールがあります。
不要な場合は付属のスピンネーカーテープで内側から留めてルートホールの存在を消してしまう
ことも出来るような縫製方法で製造されています。 

軽さと強さを追求し、背負いやすさを実現した真のUL大容量バックパック「SpinnZack50tif」。

チタンフレームは、初期ロットは製造できたものの、追加生産は今のところメドが立っていません。

商品特徴をよく理解していただき、ULスタイルのパートナーに「SpinnZack50tif」を選んでいただけたらうれしいです。

SpinnZack50tif まもなく発売開始です。

5050.gif

※以前からハイドレーションの御要望を多く頂いていましたが 果たして専用のルートは必要なのだろうか?
 本体に使わない人もいる加工をして破損の危険を増していいのか?
 色々検討を重ねた結果 本体に重量増加無く 破損の原因ポイントとならない構造をとることにより
 ハイドレーションを使う人 使わない人皆様に納得出来る製品と仕上げる事ができました。

※ハイドレーションのパーツがこのホール径で通らない場合は少しでしたら縫製をほどきスピンテープで
 補強をして御使いいただくことも出来ます。

※ウォーターバックはフレームにJバンド等で吊るして御使いください。
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