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甲武信ヶ岳(NG)⇒両神山でテストした自作器材報告

コメントで頂いたダウンシュラフは??
(ツォンさん どうも書き込み有難うございます( ^^) _U~~)
の内容も含めて報告しておきます。

(初テスト自作器材)
 @ Tyvek Tent
 @ 改造ダウンシュラフ
 @ スパイダーポケットストーブ
 @ 製氷皿カップ
 @ 折折皿(銘々ORIORIZARA )

改造ダウンシュラフですが お気づきの方いましたでしょうか?
Ty.jpg

前の報告でチョコット↑写ってました(^^ゞ せっかく作ったんだから使わないとね!
でも報告内容をどうしようか考えてたんです。
何せ今までダウンを使った事が無い(T_T) 
夏場はOverLandのコンパクトシュラフまたはニッピンのアルミックス(古~!)
それ以外はモンベルのダクロンシュラフでした。
冬場は合わせ技で 大きさ 重量は 人間力で勝負でした。
しかし! 最近 軽いの慣れると。。。 (_ _;)/~~~~" 降参!許して..

話を戻します  改造ダウンシュラフですが問題ないです。
軽いし 小さくなるし・・・(←当たり前(^^ゞ)
しかし 内容ダウン量とかは計れなかったのでどんなもんだか??
製作途中であれほど 手が離せなくなると思ってなかったので
準備不足でした。(前回ダウンシュラフを弄る参照)

一番心配していた羽毛の飛び出しは殆ど!と言うかまったく見られません。
ミシン目からの飛び出し用心でミシン(ジャノメ)を使った時 
縫い目はノーマルより(-1 細かめ側)です。

中に入れたダウンにフェザーが少なかったのも良かったのでしょう!
生地からの飛び出しも見られません。 これからの季節はこれで良いと思っています。
>予定では Tyvekの極極薄い物でシーツを作るつもりです。

スパイダーポケットストーブ
SUPA.jpg

まったく問題なし ただ小さいから 写真撮り難い(^^ゞ
火力が少々小さいですが まあ一人でラーメンとかコーヒー カレー温めなどまったく
問題ないんで 完成ですね。

製氷皿カップ
        CUP0.jpg

丸型一式コンパクトストーブの製作時 ケースにもなるように 
アルミのカキ氷用製氷皿で作ったカップです。
今はスパイダーポケットストーブのコーヒー用に使っています。

キャップが付いているので 内部に コーヒー 砂糖etcを入れておくことが出来ます。
シリコンチューブを持ち手に付けたので熱くてもOKです。(ただ 口が熱いですが 笑・・)
持ち手を付ける部分はアルミリベットでカシメルのではなく
熱伝導性接着剤 使用です。 簡単に製作出来ますよ(チタン全盛ですが…)

折折皿
        ori2.jpg

山で写真撮るの忘れた(T_T)けど まあ何も問題なく使えました。
カレー皿で使ったのですが 紙できれいにふき取れて 便利便利!


以上で今回の山行 新作の報告でした!                      ではでは
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| ☆山行  | 08:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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