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GHT画像_1

今年発売したツインポールシェルター『 M Trail 』。
すでに多くの方々からご注文をいただき、国内の山々での体験報告を受けています。

その『 M Trail 』が、このたび、ヒマラヤでも使用されることになりました。

というのも今年、フリーライトは『GHT Project』にシェルターを含むギアの提供をすることになったのです。

※『GHT Project』とは?

『グレート・ヒマラヤ・トレイル(GHT)』を踏査する日本初のプロジェクト。
メンバーは、山岳ガイドの根本秀嗣、ライターの根津貴央、写真家の飯坂大の三人。

GHTは、2011年10月1日に開通したネパールのトレッキングルートで、Upper route(山岳ルート)とLower route(丘陵ルート)の2本で構成されている。総延長は、前者が約1,700㎞(標高3,000〜6,000m超)、後者が約1,500km(標高1,000〜4,000m超)。
>>> https://www.facebook.com/ghtproject/


『GHT Project』は、過去2回の旅では、大型テントを団体装備として携行していました。
しかし、第三弾の今年の旅(2016年10月18日〜12月5日)では、各自ソロテントを使用することに。
そこで軽量性、耐候性、居住性、設営&撤収の迅速性に優れたテントを探していた時に、
弊社の『 M Trail 』に強い興味を抱いたそうです。

そして彼らと話し合いを重ねた結果、ヒマラヤの気候を考慮し、『M Trail』にスカートを付けたGHT特注モデルを製作し、三人分(三張)を提供することになりました。

フリーライトの自信作である『M Trail』が、ヒマラヤでどう使用され、どんな活躍を見せてくれるのか。

その他 SpinnZack50Tif を 根津貴央が 
FIZAN TREKKING COMPACT FRELIGHT model を 根本秀嗣 飯坂大が使用します!

今年は標高5700mを超える厳しいセクション
FREELIGHTの M Trailを含むギヤがどんな成果を残してくれるのか?? 
非常に楽しみです。みなさんもぜひご注目ください。

GHT画像_2

出発前に カトマンズで試し張りする FREELIGHT M Trail 










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