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最新型か!!?? 
mini1_20080707184336.jpg

上から見るとあまり変わってないですが。。。。
実は本体を思い切ってシェイプしてみたんです!!(ピンセットで挟んで固定しています)
mini_20080707184328.jpg


細いでしょ! これで燃えるんだから。。。簡単なんだか 難しいんだか。。。
この穴の位置 大きさ 距離に微妙なバランスがあり
少しバランスが狂うと 空気取り入れ穴からガスが逆噴射してしまう。
穴が上手く空気を取り込めないと 赤化してしまう。。

とりあえずデータが欲しかったので 作ったのですが これで良いんだろうか?
このデカイ下の受け皿(ステンレス)がついて 余熱管&ホースなしで 14g
皿を小さく削って ねじをチタン?? で 12g以下にはなりそうです。

んんんん・・・・ 軽きゃ良いのか??? 
この状態で 15gぐらいの方が 安心してフィールドで使えるような気がするのですが。。

とりあえず 燃焼状態の動画も撮りましたんで 見てやっておくんなまし。。。(~o~)

途中で コテッ と こけますが 下が見えるようになるので そのままUPしてあります。

                        
                               次の記事へ。。。
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| ☆徒然・・・・ | 19:02 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

No title

Φ6mmの真鍮パイプ
とのことですと、古いJSBのΦ10stoveの素材と同じなのです
あれの場合、弱火では上手く流れず赤い火になりましたが
中火以降では、きれいに燃えました。いま考えると吸気口が小さすぎたのが原因だったのです(苦笑)
http://jp.youtube.com/watch?v=xfHAKE5La78

バカブンドさんの、このstoveでは、吸気口の面積を十二分に
採り入れて確保されているので、全領域で青い炎を得られたように
推察しています。

但し、jetの前後位置はとても微妙ですよ、ね(!)
JSBも、その神経質な炎の激変に驚いています(笑)
JSBのstoveでは、吸気音も大きく変化します
提案ですが
大きな傘は、掃気効率から考えると吸気口の上にまでバリアとして
伸びている現状が、鍋を乗せた稼動時は結果的に
大正解のようにも思います。少し重いですしょうけどガマン(痛)
アレを活かしながら、ゴトクとの共有化を模索すると
打開策が見えて来るのではないかなぁ
JSB、以前から鍋実装での掃気効率向上に苦慮しています
風防合体で考えたほうが現地向きなのでその方向で
頑張っています!


| JSB | 2008/07/07 21:33 | URI | ≫ EDIT

No title

続き)
エリマキトカゲ
熱反射板としても機能できると思います

JSBのマジックバーナーでは、消火の一瞬に
ボン!と逆噴射が見うけられます(苦笑)
きっと
混合管内部の空燃比が、入り口部分へ向けて絶妙に変化していき
入り口部分での逆火現象を引き起こすのでしょう。これは
通常燃焼で一次空気が充分に足りているという証拠でもあります

赤火が発生するような状況下で、それは絶対に起きません
自信を持って無視しませう。がははは(恐)

| JSB | 2008/07/07 21:47 | URI | ≫ EDIT















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