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       MUG4.jpg

どうでしょ?? 出来上がった250ccビール缶ポットです!
銘銘 『がんばれ日本POT』  jumee☆japan1b
ハイネケン缶が無いので こんなの作ってみました。

MUG0.jpg 250cc缶のTOPを切り取ると 13g 

このままで良いなら。。すげ~軽いけど。。補強を入れないといけません。

MUG5.jpg

ダイヤ缶を切り開いた物と ハンドルの補強パーツです

MUG1.jpg 缶にハンドルつけると 16gになる

これに補強を入れます

MUG2.jpg  24gになる

表面補強と見た目重視で 耐熱ペイント    スプレー
直飲み出来るよう シリコンで飲み口つけて はい出来上がり! 
MUG3.jpg 26gになりました。
スノーピーク チタンマグ220より 30cc多く沸かせて29gも軽い
 mg-041fh_m.jpgチタンフォールディングシングルマグ重量:55g
動画でもUP です お湯沸きます! (← 当たり前 にっこり  )




JSBさんから やっぱり 400ccは欲しいでしょと コメントが入りました!
ね~ そうですよね!   ふふふ。。
初めから そのつもりで。。隠しだま あります!  
今回の物は TESTと制作上の問題を見極めるため250cc缶で作ったんです   
そして すでに用意してある 缶は! これだ!指
MUG111.jpg

ちょっと贅沢な 太目の缶  500ccの容量を目指します!

                        ではではでは  にっこり
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| ☆徒然・・・・ | 12:58 | comments:6 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

No title

JSB、完敗です!絶賛します。
次々と出てくる新加工の数々に驚きました
唖然として、ヤッホー・サイトの寸劇を見させていただきました

今日から、新進気鋭のストーブ作家とお呼びしなければ、、、(笑)
JSBも、ハンドルにする予定で
アルミのバンドを切り出していたんですけど、、、

2008年の”缶ヌーボ・グランプリ”は、これに決定!です
BPLへ早めにUPして、日本の超越テクニックで
世界を驚嘆させて下さい!

  『がんばれ日本POT』  

バカブンドさん、ついに、やったね!おめでとう!!
OUTDOOR雑誌などの記事に載る日も近いことで賞




| JSB | 2008/10/28 15:08 | URI | ≫ EDIT

No title

どうもどうもです 他にもいろいろ方法あると思うのですが
出来ればシンプルがいいですよね。
350ccサイズまでは 普通の空き缶で行けるんで
つぶれたら 交換 しながら使っていければ 最善かなとも思っています

これは 作るのめんどくさいですから。。

| バカブンド | 2008/10/29 09:16 | URI |

反則か??

と 思ってたら すげー 簡単なの出来ちゃいましたm(__)m。。。

あまりにシンプルで (一部私で出来るか判らなかった箇所があるくせに。。)
出来たら 『あら~ シンプルね~~~ 』です

ちょっと反則気味ですが  近いうちに? UPしますね

| バカブンド | 2008/10/29 17:44 | URI |

No title

http://blog-imgs-26.fc2.com/o/b/a/obakanahibi/MUG5.jpg

この右端の形を一周ぐるりと貼り付けたら
かなり、MSRのヒートチェンジャーみたに装えるのでは?

縦方向にリブ加工すれば、側面方向からの強度は格段に向上する。
そして、下からの燃焼した気流が、その縦溝の中を通り抜けながら
熱交換が行われる、はず

半分、冗談ぽいですが
両側にシングルハンドルを付けた、両耳形のハンドルは、自作版の世界初で面白いぞー!
500mlを越したら、お湯の重さをうまく両手に伝えられて、片側ダブルハンドルよりも
人間工学的に考えても、絶対に優秀(笑)
少しずつ滴下するような場面でも、細かい芸当を苦労なく、実行出来ます!
たとえば、ドリップ珈琲の場面で(手前味噌でゴメン、苦笑)

幼児だけでなくても、案外と、使い易い度がUPすると思いますよ
ユニークさ、だけでもドン引き、、いや、ドンと差が付く(爆)

しばらくは、正しい評価はされないかも知れないが
500mlポットの、5年後には新しいスタイルになれる!!

| JSB | 2008/10/30 02:26 | URI | ≫ EDIT

いけそうです!

さすがJSBさんですね。。。
なんか 時たま俺の工作室見られているようで。。。

>MSRのヒートチェンジャーみたに装えるのでは
これにはむかっていませんが  
他の点で 基本設計方向は おんなじ方向だと思います。

今日接着待ちなんで 出来れば 夜中までに 写真だけでも
UPしちゃおうと思います。
ただ。。。これ見て 判るか????
(↑師匠を馬鹿にしてる?? スミマセン<(_ _)> )

とりあえず 私の中では画期的です!!!!あくまで私の中はですが。。
韓国記事一つUPしますので 出来れば夜にでも追加します。

さぁ みんなで考えよう!!!

| バカブンド | 2008/10/30 16:27 | URI | ≫ EDIT

No title

プロの調理では、両手掛け付き鍋が、常識だろうなと想像しています
片側の取手鍋のほうが、むしろ変?(笑)

OUTDOORでは、何故か?片手鍋が威張っていただけのこと!
両手が空いているなら、両手で鍋を傾けるほうが合理的ですよ。
ただ、接地面などが不安定だとか、箸やカトラリーなども使いながら食材を注ぐなど
他の要因が密接に絡んで
         「片取手付き鍋」が、まかり通っている(爆)

もうそろそろ、「鍋の天動説」を打破していい頃合だろうと、、、、がははは (ガリレオ爺)
両方がシンメトリーの必要も無いのだ!
やがて、シオマネキのように、必要最小限の形状へと
発展していくことでしょう。片手とか両手付きとか、単純な区分けを超越したものへと

繊細な違いを楽しむ伝統、たゆまぬ改良、そしてオタク文化の揺りかご、が揃っている
世界的にも稀有なエリア51  それこそが、今のジパングです!

 ODグッズのあり方を根底から見直して、市場に出回っているモノに満足せず
飽き足らず、身銭を叩いて、本気で熟考していく頭脳集団 (オヤジ勝手連とも呼ぶ、笑)
みんな頑張れ!
           面白すぎるなぁ!
                   ストーブの千夜一夜物語は、来週へ続く、、、、


| JSB | 2008/11/01 16:15 | URI | ≫ EDIT















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