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Hira_20081225162954.jpg
The fine adjustment of the air hole is difficult
  The 3mm screw sharpens the part which is in the pipe thin

Backpack Light.com や Youtubeより海外の方から ヒラソルについて問い合わせが
相次いだので この場に ヒラソルのもう少し詳しい図を載せることにした。

まあ日本語でも難しい説明を 英文で私に出来るわけがなく 
図をのせてあとは各自頑張ってもらおう! と言う事なのだが。。。

でも GASストーブって結構難しく いきなりこれを作るのはどうなんだろう?と思う。。
色々自作して問題点を見つけなくては 微調整が出来ないのではないだろうか??
(工作が難しいと言うより 何処をどうすれば 空気とガスがバランス良く燃えるか
 そのポイントを見つけられるか? という点において 難しいのです)

初めての自作ガスストーブで このサイズで作ると赤火しちゃうと思うんだけどな~~~。。

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| ☆徒然・・・・ | 16:33 | comments:11 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

世界もうらやむニッポンのヒラソル

もームスですね。
頂いたバルブまだ組み立てていません~(^^;)。
気ぜわしく年末が過ぎ去るばかり。。。。
どうも要領が悪くて、いかんなあと思います。

| カワサキ | 2008/12/26 14:28 | URI | ≫ EDIT

こんなん検索しました。

チューブの耐薬品性表
http://www.advantec.co.jp/japanese/hinran/tanpin/02_093.html

| ツォン | 2008/12/27 18:26 | URI | ≫ EDIT

No title

カワサキさん お疲れ様です 年末の気ぜわしい季節です ゆっくり行きましょう~!!

ツォンさん 素早い! 参考になりました
でもテフロンは使いにくいんだよね~~

| バカブンド | 2008/12/27 20:13 | URI | ≫ EDIT

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| | 2008/12/28 08:55 | URI |

No title

ツォンさん、チューブの耐薬品性表
ついに、カミングアウトしちゃいましたね
あまり、公開したくなかったんですけど(笑)
知っていました。
ガスストーブのOリングなども含めて
ガス気密性において耐用年数が思ったよりも短い

JSBが、ラフな実験を繰り返しているようでも
比金属系部品には、特に頻繁にチェックと交換を
怠りません。
ひび割れと漏れは、音も無く忍び寄ってきます
そして、ブローと火だるま、になります
とはいえ、爆燃にいたることはほとんどありません
火炎放射器みたいな状態ですよ

| JSB | 2008/12/28 12:47 | URI |

No title

私も 何時もチェックしてから燃焼させています。
それに 痛むまで使わずとも 何か実験を始めて
頻繁に部品交換してますから(笑)
まあこんなことからも 自分で作って自分で使用が原則ですね。
これからも注意してシリコン使いま~す

| バカブンド | 2008/12/28 19:13 | URI | ≫ EDIT

No title

jet 0.2mm以下は了解出来ましたが
吸気穴の直径と右端からの寸法は?
絶対に ヒミツ なのかなぁ(笑)

穴径が小さいと
もろに赤い火になるのは分かるのですが
大き過ぎると、過吸空気の混合率となってしまい
火が飛んで、狐火のようになる、そうな

そこは各自の、鳥肌が立つお楽しみエリア、って訳か(爆笑)

| JSB | 2008/12/29 11:37 | URI | ≫ EDIT

No title

いえいえ 距離ですか 今計ります。
でも あまりJetから離れてなければいいような?
計りました! ヒラソルはジェットからほとんど距離無し1mm未満 
穴は 5mm×6mmの ゆがんだ○型。
今弄っているのは jetから2mm 穴径5mm

正解はこれだと言い切れませんが ヒラソルはパイプが細すぎて 穴が大きくないと 
パイプの中で上手く空気とガスが混ざらないような感じでした。   
そのため 少しずつ穴を大きくしていったら 上手く燃えるようになったんです。

今の物は4.5mmで穴を開けて 様子を見て広げました。(これは 感ですね 笑)

| バカブンド | 2008/12/29 12:02 | URI | ≫ EDIT

No title

>大き過ぎると、過吸空気の混合率となってしまい 火が飛んで、狐火のようになる、そうな

これは 違うのではないかな~?? 
つまり燃焼部分で上手く ガススピードをコントロール出来ていないんじゃないでしょうか??
今まで 経験した所から言うと 空気取り入れ穴から先 上手く抵抗を作らないと火が吹き飛ぶ 
しかし 過剰な抵抗を作ってしまうと この空気取り入れ穴からガスが逆噴射して 火だるま。

ヒラソルはパイプが細いので まさにこのバランスが微妙で 大変苦労しました。

今のビス頭で拡散する方式は噴射された直後に円を描くようにガスを拡散するので
(タバコの煙で輪っか を作るようなガスの流れ 但し見えないので想像) 
簡単じゃないかと思っていま~す 

| バカブンド | 2008/12/29 12:13 | URI | ≫ EDIT

No title

私もまぜて!

>大き過ぎると、過吸空気の混合率となってしまい
>火が飛んで、狐火のようになる、そうな

過吸過ぎた経験はないけど、そうなれば減少させるのは簡単になるがなかなかそうならないですね。

火が飛ぶのは単にガス圧が上がったときだと思うのですが、
当然流速が早くなれば空気の巻き込みも多くなるんでしょうがその辺のバランスが微妙ですね。
ガス圧を絞った時に赤火が無くなればベストなんだけどなかなかそうならないし。。。

銅メッシュを入れないストレートで暫く悪戦苦闘してます。

今年は仲間が増えて良かったです。来年もよろしくね。

| T-z_stove | 2008/12/30 09:07 | URI | ≫ EDIT

No title

T'zさん  こちらこそ よろしくお願いします。。。
今日忙しくて ばてました。。。(コメント頭が回らない) 
つかれました~~~  寝ますzzzz

| バカブンド | 2008/12/30 19:54 | URI | ≫ EDIT















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