自作でジェットボイル!(14)今頃ですが・・・・
Jet(14)
恥ずかしい話ですが・・・やっと不明だったデジカメが見つかったので
自作ジェットボイルのテストを兼ねた5時間ハイクの結果をUP
後片付けが ちゃんと出来ない子なんで すみません。
当日は最寄の駅から電車で5駅 そこからスタートして 寄り道しながらふらふらと。。。
まあ そんなことはどうでもいいのですがね。

で途中の沼・・・湖。。。??で 荷物を降ろして

食事&テストスタート
東南アジア製 ぺなぺなペットボトル1Lより400ccほどの水を自作ジェットボイルに入れて点火。
(東南アジアのペットボトルぺなぺなですね! 勿論軽いし(笑) それに引き換え
ドイツ製はリ ユース考えてるんでゴツイ! 環境考えるとドイツ方式がいいと思います が
ハイクにならペナペナがGOOD!軽くって使い終わったらふんずけてつぶして持って帰れるし
これはこれで助かります)

いや〜あ 問題なくすぐに沸騰です。
ただ 以前にも書いたのですがガスボンベがよろしくない。
ムラのある液がタンクから排出されて ボッ。。ボッ。ボッボッ。。。ボッ
とイマイチ目を話せないような燃焼状況 やはりガスライターチャージボンベに変更ですね。
沸いた所でお湯を少し使ってコーヒーを作り 残りのお湯でラーメン製作。

ダイソー12cmミルク鍋 麺は半分サイズでないと入りません で バリッと半分!
これも問題なく出来ちゃいました。 1.5人前までなら普通に出来ちゃいますね。
2人前だと吹きこぼれを注意しながら 作れそうです。
廃アルミストックCUTのハンドル 熱くなるので注意は必要ですが
食べるのも問題なく ズルズルと。。。。。。。。。。ご馳走様!
この後 場所を変え燃焼を繰り返したのですが 3回目に事件は怒りました!
モクモクモク。。。。。。。。。。。煙が。。。。。
消火して 確認してみると 写真↓の所が 熔けてました

真鍮管とジェット部分の接合部 シリコンチューブで繋ぎ
耐熱ホースでカバーしてあったのですが、シリコンチューブが短く真鍮管が曲がった所に
隙間が出来てしまってガスが漏れていたようです。
ここに火が点いて ついには耐熱ホースとシリコンチューブを焦がしてしまった。(泣)
勿論 家に帰ってすぐにシリコンチューブの長さの見直しをしました。
溶接も考えましたが どうしてもメンテナンスのため外れるようにしておきたいので
このまま 様子見で使っていきましょう!!!
自作は何が起こるかわからないので テストは繰り返し行わないといけませんね!
こんなことがあるからあまりウルトラライトにこだわって
肉を削りすぎるのは考えもの考えもの。
すぐに修復できない状況なのなら バックアップは持ちたいものです
>これで逆に重くなってしまうのは考え物ですが・・・・・
自作ジェットボイル 今度は山でテストですね ただ・・・・予定が立っていませんが(笑)
(見直しもだいぶあったので 重さも量らないといけないな。。と 今思ったけど。。)
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恥ずかしい話ですが・・・やっと不明だったデジカメが見つかったので
自作ジェットボイルのテストを兼ねた5時間ハイクの結果をUP
後片付けが ちゃんと出来ない子なんで すみません。
当日は最寄の駅から電車で5駅 そこからスタートして 寄り道しながらふらふらと。。。
まあ そんなことはどうでもいいのですがね。

で途中の沼・・・湖。。。??で 荷物を降ろして

食事&テストスタート
東南アジア製 ぺなぺなペットボトル1Lより400ccほどの水を自作ジェットボイルに入れて点火。
(東南アジアのペットボトルぺなぺなですね! 勿論軽いし(笑) それに引き換え
ドイツ製はリ ユース考えてるんでゴツイ! 環境考えるとドイツ方式がいいと思います が
ハイクにならペナペナがGOOD!軽くって使い終わったらふんずけてつぶして持って帰れるし
これはこれで助かります)

いや〜あ 問題なくすぐに沸騰です。
ただ 以前にも書いたのですがガスボンベがよろしくない。
ムラのある液がタンクから排出されて ボッ。。ボッ。ボッボッ。。。ボッ
とイマイチ目を話せないような燃焼状況 やはりガスライターチャージボンベに変更ですね。
沸いた所でお湯を少し使ってコーヒーを作り 残りのお湯でラーメン製作。

ダイソー12cmミルク鍋 麺は半分サイズでないと入りません で バリッと半分!
これも問題なく出来ちゃいました。 1.5人前までなら普通に出来ちゃいますね。
2人前だと吹きこぼれを注意しながら 作れそうです。
廃アルミストックCUTのハンドル 熱くなるので注意は必要ですが
食べるのも問題なく ズルズルと。。。。。。。。。。ご馳走様!
この後 場所を変え燃焼を繰り返したのですが 3回目に事件は怒りました!
モクモクモク。。。。。。。。。。。煙が。。。。。
消火して 確認してみると 写真↓の所が 熔けてました

真鍮管とジェット部分の接合部 シリコンチューブで繋ぎ
耐熱ホースでカバーしてあったのですが、シリコンチューブが短く真鍮管が曲がった所に
隙間が出来てしまってガスが漏れていたようです。
ここに火が点いて ついには耐熱ホースとシリコンチューブを焦がしてしまった。(泣)
勿論 家に帰ってすぐにシリコンチューブの長さの見直しをしました。
溶接も考えましたが どうしてもメンテナンスのため外れるようにしておきたいので
このまま 様子見で使っていきましょう!!!
自作は何が起こるかわからないので テストは繰り返し行わないといけませんね!
こんなことがあるからあまりウルトラライトにこだわって
肉を削りすぎるのは考えもの考えもの。
すぐに修復できない状況なのなら バックアップは持ちたいものです
>これで逆に重くなってしまうのは考え物ですが・・・・・
自作ジェットボイル 今度は山でテストですね ただ・・・・予定が立っていませんが(笑)
(見直しもだいぶあったので 重さも量らないといけないな。。と 今思ったけど。。)
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