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  MLV_Factory Titanium UL.Spork

 SPOK.jpg

       Price 980-

モンベルの0.8mmよりさらに薄く 0.6mmと言う非常に薄手に仕上げられたスポークです
全長16.5cm (ハンドル長11cm 幅42mm)と通常のサイズながら 重量は11gとかなり軽量です

        > http://www.asahi-net.or.jp/~rm4j-tkhs/UL-Spork.html <
                                      
* モンベルのような0.8mm製品がレギュラーで0.6mmの物は入手が難しいのですが
  ある理由からこのような物が手に入りました それは!!!  今後の当ブログで!

  
上海アウトドア店  /  上海户外用品店  Vagabund的報告                                        
  santo.jpg

上海に来て訪れてみたかったのは 現地のアウトドア用品店です
現在これほどまでに華やかになった上海ではどのようなアウトドア用品が売られているのか??
そして それらはいくら位なのか??  

世界のアウトドア用品の多くをこの国で生産しているのだから それらは国内には出回らないのか?? 
悪く言えばノーブランドで 実はでているんじゃないだろうか??  などと 思っていたからです。

しかし実際イロイロなお店を訪れてみると ほとんどのお店は本当の意味での専門店ではなく 
とりあえず並べているだけであったりして… テントといっても実際の使い方を理解しないで販売している
お店も多いようでした。

たとえば『ペグはありますか?』と聞くと『うちではセットでしか売らないからペグだけは無いな~』って
また細部にわたって聞いてみると?? この人テントで寝たこと無いんじゃ?と感じることもしばしばでした。  
これが その手のお店が多い地域の綺麗なお店でそうですからね~(;O;)


しかし今回訪れた工場の方々から ここが一番じゃない?と紹介してもらったお店は違いましたよ

【上写真】 三夫戸外 SANFU OUTODOOR STORE

上海体育場近くに位置するアウトドアスポーツ用品の専門店で 中国各地にチェーン展開しているお店
今回は紹介を受けて訪れたので直接責任者の方と話す事が出来 中国アウトドアの現状を聞くことができました

責任者曰く『うちのお店の従業員は皆アウトドアの実践者で お客様に的確なアドバイスを提供することが出来る
 そしてそれに恥じない製品を提供することが出来る!』と 他とは違うんだ!と言うこと強調していました。

 santo1.jpg

マジな品揃え スノピやエバニューも見られます

 santo3.jpg

ポールはLEKIを中心に国内メーカー物も..最軽量はカーボン200gのLEKI

santo2.jpg ロックのGoodsなども充実

santo4.jpg

シュラフは マーモット マウンテンハード など 結構充実 最高価格は10万円オーバーのマウンテンハード
これは日本国内価格より高いですね。

テントはあまり種類が無く ブラックダイアモンド マウンテンハードなどが見受けられました

ウェアは モンベルあり~の パタゴニアあり~の  中華有名メーカーあり~の。。。。結構充実

勿論価格も高いです! 日本国内価格と同じかその前後。。 金持ち中国人相手ですね!

この道具がどのように使われるかは 現場を見ていないので判りませんが 最近は中国側ヒマラヤトレッキング
に参加する人も増えているようなので もしかしたら 凄いことになるのかもしれませんね。




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| ☆徒然・・・・ | 16:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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